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【ブログ】Mooer Preamp Liveにフットスイッチハットが付いてくる!発売記念キャンペーン開催!

【ブログ】Mooer Preamp Liveにフットスイッチハットが付いてくる!発売記念キャンペーン開催!

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12種類のハイクオリティなアンプサウンドを切り替えて使うことのできる、Mooer Preamp Liveに今だけ、フットスイッチハットが付属!

付属するMooer Mushroom Footswitch Hatは、フットスイッチに取り付けて操作性を高めることのできるプラスチック製のフットスイッチハットです。

ペダルのデザインを損なわない透明なフットスイッチハットです。フットスイッチに取り付けると“マッシュルーム”のようになる立体的な形状となっています。

特にリング状のLEDが付いているタイプのフットスイッチや、フットスイッチの近くにLEDがあるエフェクターに取り付けると、LED点灯時にフットスイッチハットが美しく輝いて機材の状態をよりわかりやすくすることができます。

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Preamp Liveは、3バンク×4チャンネルの12種類のアンプサウンドを使うことのできるマルチアンプシミュレーターです。

エフェクターとしてアンプのインプットに接続したり、プリアンプとしてパワーアンプに接続したり、もちろんラインアウトも可能。キャビネットシミュレーターも内蔵し、キャビネットもアンプごとに合わせたIRを読み込ませたりすることができます。

収録されているアンプタイプは12種類ですが、アプリを使えば50種類(2018年9月現在)のアンプタイプを選ぶことも可能。無限大のサウンドがここにあります。

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3バンドEQやプレゼンス、アウトプットごとにON/OFFを選べるキャビネットシミュレーターなど、機能も満載。

ブースターもプリとポストを選択できる上、このノブを長押しすればプリ/ポストの2段階のノイズゲートを個別に設定してかけることもできます。

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手持ちにアンプに似せたサウンドを作ることのできるTone Capture機能もあります。

例えば……ディーゼルのVH4アンプをお持ちなら、Preamp Liveでそれに最も近い音、仮にHagenとして、そのプリアンプを選び、そこからTone Captureをスタート。実機のアンプを解析し、最も近い音に変えるスペシャルEQを内部に作成して音を近づけることができます。アプリ上では別のアンプシミュレータとして扱うこともできます。

実機のアンプはもちろん、例えばKemperやAxe-Fxといったデジタルアンプのサウンドを解析することもできます。

使い方は無限大。それがPreamp Liveです。

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Mooer Preamp Live発売記念 キャンペーン

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