【ブログ】多機能、高性能、そして音も良いペダル!Amptweaker各種、お求めやすくなりました!

【ブログ】多機能、高性能、そして音も良いペダル!Amptweaker各種、お求めやすくなりました!

そのサウンド、徹底的にプレイヤー目線で作られたペダルの数々。

こだわりのペダルが、お求めやすくなりました!!
それぞれの価格につきましては、お近くの楽器店さままでお問い合わせ下さい。

まずはAmptweakerのスタンダードなペダルからご案内します。

TightDriveは、Tightコントロールを搭載した他に類を見ないほどの幅広いゲインセッティングが可能な、ハイゲインディストーションペダルです。TightDriveは、数々の世界的な有名アーティストと共にアンプの開発を行ってきたエンジニア、ジェームス・ブラウン氏の手によってデザインされました。

TightDriveはハイゲインディストーションですが、Gain、Tone、VolumeとTightコントロールを組み合わせることで、様々な歪みを作り出すことができます。クリーンサウンドと歪みの境界のようなブルーストーン、リズムサウンドに最適なクランチ、そして大出力のチューブアンプを全開にしたようなハイゲインサウンドまで、まさに自由自在です。
TightDriveは、多くのディストーションペダルとは違い、クリーンアンプにはもちろん、ハイゲインアンプと組み合わせても最高のポテンシャルを発揮することができます。

TightDriveの最大の特徴は、Tightコントロールにあります。Amptweakerでは、数々のアンプを製作してきた経験から、ギタリストがタイトなローエンドの歪みサウンドを求めていることを知りました。
このTightコントロールは、アンプのアタックを思い通りに調整することができます。流れるようなリードトーンにはスムーズなアタックを、ザクザクと刻むリズムサウンドには重さのあるアタックを、そしてもっとアグレッシブで攻撃的なサウンドを作り出すアタックも簡単に作り出すことができます。

また、TightDriveにはエフェクトループを搭載しています。このループはTightDriveの前段/後段のどちらに配置するかをスイッチ一つで切り替えることができます。このループに接続されたエフェクトは、Tight Drive本体をバイパスにすると同時にバイパスとなります。ブースターや別の歪み、イコライザー、ディレイ、コンプレッサー、半止めにしたワウペダルなど、さまざまなエフェクトと組み合わせることで無限のサウンドを作り出せます。

さらに、電池使用時に本体の電源を切ることのできるバッテリーディスコネクトスイッチを搭載しているため、エフェクトボード内でケーブルを接続したまま、電池の消費量を抑えることができます。また、アダプタ使用時には各ノブをLEDが照らし、暗いステージでもセッティングを瞬時に把握、変更することができます。

TightRockは、Amptweakerの2つの人気ペダルTightMetalとTightDriveの間を橋渡しするディストーションペダルです。TightMetalほどヘヴィすぎず、TightDriveを大きく超えるゲインの幅を備えています。TightRockにはイコライザースイッチとゲインブーストスイッチが搭載され、またゲインの設定に追従するノイズゲートが内蔵されています。TightコントロールはこのTightRockで最も特徴的なコントロールで、スムーズで厚みのあるピッキングからタイトで攻撃的なピッキングまで様々なピッキングニュアンスを調整可能です。あなたのギターやピッキングスタイルに合わせて自由なサウンドメイキングが可能です。

イコライザスイッチを切り替えると、プレキシアンプのようなエッジの立った中域の音が少し抑えめで、まさにマーシャルM412で鳴らしたようなビンテージサウンドになります。 
ゲインブーストスイッチはクラシックなディストーションとモダンなハイゲインディストーションサウンドを切り替えます。
両方のスイッチを切った場合、すでに歪ませたアンプや他のエフェクターをそのキャラクターを変えずにプッシュすることができるオーバードライブとしても活躍します。

TightRockにはAmptweakerのペダルで初めての機能「Side Trak」エフェクトループが付きました。このエフェクトループはTightRockがオフのトゥルーバイパス時に、そのバイパス音にエフェクト効果を追加するという斬新かつとても実戦的な機能です。TightRockがギターソロに最高のパフォーマンスを発揮できるペダルだからこそ実現した仕様です。

TightRockがオフの時だけクリーンサウンドにかけたいコンプレッサーやリバーブなどのエフェクターや、ソロとリズムで異なるディストーションを使い分けたい時などフットスイッチを一回踏むだけで即座に切り替えることができます。片方がTightRockに繋がっているAB Boxを使っているような感覚で操作できます。

もうひとつ「Side Trak」を使った面白いトリックがあります。Returnジャックは使わず、Sendジャックにのみシールドを繋ぎます。TightRockオン時は歪ませたアンプへ繋ぎ、オフ時はクリーンに設定したアンプに繋ぐことで二台のアンプを使い分けることもできます。

これらの多彩で実戦的な機能は全てTightRockのサイドに付いているたった2つのジャックだけで実現可能!

TightDriveにあるPre/Post選択可能なエフェクトループ、電池のオンオフスイッチや電池交換が容易なマグネットカバーといった他の機能ももちろん健在です。
 

Amptweaker TightMetal STは、最上級のメタルやハードコアクランチトーンを作るとして世界的に人気のハイクオリティなハイゲインメタルディストーションペダル、TightMetalに、AmptweakerならではのSideTrakエフェクトループを搭載し、操作性を大きく向上させたペダルです。

SideTrakエフェクトループは、本体のエフェクトがバイパス状態の時に自動的にONになるループで、複数のエフェクトやルーティングをTightMetal STのフットスイッチ1発で切り替えられるようになります。オリジナルTightMetalにも搭載されていた、エフェクトON/OFFに連動するエフェクトループと合わせて使用することで、TightMetal STがシステムの根幹としての役割を果たします。

さらに、世界的評価を受けたTightMetalのあのトーンはそのままに、新たにGainスイッチを追加。ハイゲインモードとローゲインモードを切り替えられます。このスイッチにより、モダンハイゲイントーンとオールドスクールなメタルトーンを瞬時に切り替えられるようになりました。

発売以来、大変な人気のAmptweaker TightMetal、そしてTightMetal Pro。Amptweakerを代表するハイゲインディストーションであり、トップを争う人気ペダルとしてご好評いただいています。
メタル、と一言で言っても、多岐にわたるジャンルがあります。TightMetalは多彩なメタルサウンドをカバーできるペダルですが、そのサウンドクオリティに感動した多くのプレイヤーから、もっと太い音を求める声も届いています。
例えば、ブライトなギターやアンプ。イコライザーで補正すると不自然になり、かといってそのままだと少し音が明るすぎたり、ローエンドの“ズンズン”する響きが足りない場合に使えるモデルが欲しい、という声に応え、Amptweakerではさらなるバリエーションモデルの制作を決断しました。

Amptweaker FatMetalは、そうして誕生した、“ブラックメタル・ボックス”です。
低音リフや重たく響くリズム、さらに速くテクニカルなフレーズで、確実な発声を求める際に有効な、ファットなメタルサウンドを作るペダルです。
TightMetalの全ての機能を継承しながら、特にローレンジを広げ、さらに“Black Gain”スイッチを追加し、分厚くダーティなゲインブーストにも対応しました。

Thrashスイッチで、ベーシックかつオールドスクールな、ヘヴィでミッドを抉り取ったトーンを作ることもできます。Black Gainスイッチでは、従来のヘヴィメタルトーンから、さらに厚みを持ったエクストリームメタルトーンを作ります。

FatMetalにはTightRock同様、ペダルのON/OFFに連動するエフェクトループに加え、ペダルON時にOFFに、OFF時にONになる、Amptweaker独自のSideTrakエフェクトループを搭載。コンプレッサーやコーラスなど、歪みを使わない場面で使いたいエフェクトをここに挿入することで、スイッチ一つで理想のクリーンと歪みを切り替えることができ、また他の歪みをここに挿入すれば、スイッチ一つでリズムとリードのような歪みの切替ができます。
また、SideTrakのSend端子だけを使うことで、クリーンと歪みでアンプを分けることもできます。

ペダルのON/OFFに連動するスタンダードなエフェクトループは、Pre/Postスイッチでエフェクトの前後どちらに接続するかを選択でき、アダプタ駆動時にLEDを照らすLED、バッテリーON/OFFスイッチやドライバ不要の電池ボックスなどの機能も装備しています。

TightFuzzは大変多くのAmptweakerユーザーのリクエストにより開発されました。ビンテージトーン担当としてあなたのペダルボードの中の貴重な戦力となるでしょう。
多くのファズペダルはボリューム、ゲイン、トーンのようなシンプルなコントロールを採用しています。しかしTightFuzzはAmptweakerのペダルらしく多様なトーンコントロールが可能です。
暴れ回るファズを飼い慣らし、歪みの質感や、ピッキングに対する音の立ち上がりやトーンをコントロールすることが可能になります。
ファズペダルにはローエンドの出音が好ましくないものが多いですが、TightFuzzではその部分もコントロールすることができるようになりました。
過激で突飛すぎるトーンのファズが氾濫する中で、Amptweakerのファズペダルはフレキシブルで使いやすいビンテージトーンを目指して設計されました。

Amptweakerのファズペダルを制作するにあたって一番多かったリクエストが、ゲルマニウム/シリコントランジスタ切替スイッチでした。
1台でよりソフトでクリーミーなゲルマニウムトランジスタのトーンとヘヴィかつパワフルなハイゲインを実現するシリコントランジスタのトーンを使い分けたいというリクエストです。
また、Edgeスイッチでは歪みのエッジを滑らかにすることができます。60's/70'sスイッチでは、60年代のよりタイトでローゲインなトーンと70年代のようなよりファットかつヘヴィなトーンを切り替えることができます。

TightFuzzでは美しいローゲインを簡単に得るための仕掛けが隠れています。
FUZZノブの設定によって自動的に最適なバイアス調整が行われます。そのため1つのノブでローゲインからハイゲインまで全てのポジションで最適なバランスのトーンを得ることが出来ます。

多くのビンテージファズを元にデザインされたファズペダルとTightFuzzの最も大きな違いのひとつは、「Tightコントロール」です。
ファズ回路の前段に設けられたTightコントロール部によって、ファズ回路に送られる信号を常に最適なレベルに保ちます。
ビンテージファズでお馴染みの問題点として、一部のエフェクターやアクティブピックアップなどローインピーダンスの信号を入力した場合、歪みの質感が変わってしまうことがあります。トーンの変化だけならまだしも、場合によって不要な発振の原因にもなってしまいます。
AmptweakerのTightFuzzでは、パッシブピックアップからのハイインピーダンス信号をシミュレートするため、接続順を気にすることなくペダルボードを構築することが可能です。

TightFuzzは他のAmptweakerペダルと同様、Pre/Postの選択が可能なエフェクトループを搭載しています。ディレイ等の空間系エフェクトを追加したり、他の歪みペダルやイコライザを挟んでより多彩なファズトーンを生み出すことができます。
またステージ上での視認性を確保するためのLEDを各コントロールノブの上部に搭載、未使用時の電池の消耗を最小限に抑えるバッテリーON/OFFスイッチ、電池交換時に工具が不要なバッテリーボックスを採用し、サウンド面以外の操作性も考慮したデザインとなっています。
電源はDC9Vセンターマイナスアダプターまたは9V電池で動作します。

ギター用のTightFuzzを発売してから、Amptweakerには数多くのベースプレイヤーによるベースバージョンのTightFuzzの要望が届きました。そして、ついに完成です!

Bass TightFuzzは、ギター用のTightFuzz同様のヴィンテージファズトーンを実現しながら、エッジやトーン、オクターブといった要素をベース向けに再設計し、さらにクリーンなローエンドをブレンドできるDry Lowノブを追加しました。

多くのヴィンテージファズペダルはシンプルなコントロール構成となっていますが、Bass TightFuzzはAmptweakerのペダルらしく多様なトーンコントロールが可能です。ピッキングの強弱や柔らかさ、鋭さなどをで、アグレッシブな音色のコントロールを実現しています。
特にベースにおけるファズトーンは、緩くなってしまったローエンドの影響を多大に受けます。そこでDry Lowノブを追加し、クリーンなローエンドをブレンドすることでタイトなサウンドを実現しました。

また、多くのモダンなファズペダルには、ファズペダルの領域を超えるような個性的なものもありますが、Amptweakerのファズペダルはフレキシブルで使いやすいビンテージトーンを目指して設計されました。

Amptweakerのファズペダルを制作するにあたって一番多かったリクエストが、ゲルマニウム/シリコントランジスタ切替スイッチでした。
1台でよりソフトでクリーミーなゲルマニウムトランジスタのトーンとヘヴィかつパワフルなハイゲインを実現するシリコントランジスタのトーンを使い分けたいというリクエストです。
また、Edgeスイッチでは歪みのエッジを滑らかにすることができます。60's/70'sスイッチでは、60年代のよりタイトでローゲインなトーンと70年代のようなよりファットかつヘヴィなトーンを切り替えることができます。

多くのビンテージファズを元にデザインされたファズペダルとBass TightFuzzの最も大きな違いのひとつは、「Tightコントロール」です。
ファズ回路の前段に設けられたTightコントロール部によって、ファズ回路に送られる信号を常に最適なレベルに保ちます。
ビンテージファズでお馴染みの問題点として、一部のエフェクターやアクティブピックアップなどローインピーダンスの信号を入力した場合、歪みの質感が変わってしまうことがあります。トーンの変化だけならまだしも、場合によって不要な発振の原因にもなってしまいます。
AmptweakerのBass TightFuzzでは、パッシブピックアップからのハイインピーダンス信号をシミュレートするため、接続順を気にすることなくペダルボードを構築することが可能です。

Bass TightFuzzは他のAmptweakerペダルと同様、Pre/Postの選択が可能なエフェクトループを搭載しています。ディレイ等の空間系エフェクトを追加したり、他の歪みペダルやイコライザを挟んでより多彩なファズトーンを生み出すことができます。
またステージ上での視認性を確保するためのLEDを各コントロールノブの上部に搭載、未使用時の電池の消耗を最小限に抑えるバッテリーON/OFFスイッチ、電池交換時に工具が不要なバッテリーボックスを採用し、サウンド面以外の操作性も考慮したデザインとなっています。
電源はDC9Vセンターマイナスアダプターまたは9V電池で動作します。

Bass Tight Driveは、ギターバージョンを基調とし、The Red ChordsのGreg Weeksの協力のもと、誕生しました。
Greg Weeksの他、Kings'Xのベース・ボーカリスト、dUg PinnickもBass Tight Driveを使用しています。

Bass TightDriveは、Tightコントロールを搭載したベースオーバードライブペダルです。
Gain、Tone、VolumeとTightコントロールを組み合わせることで、様々な歪みを作り出すことができます。
太いベーストーンを基本とし、ブルージーでスムーズなトーン、リズムに最適なクランチサウンド、そしてヘヴィで攻撃的なトーンなど、まさに自由自在なベースサウンドを作り出します。

Bass TightDriveの最大の特徴は、Tightコントロールにあります。
このTightコントロールは、アンプのアタックを思い通りに調整することができます。流れるようにスムーズなアタックから、重くアグレッシブなアタックまで、Tightコントロールで幅広く設定可能です。

また、Bass TightDriveにはエフェクトループを搭載しています。このループはTightDriveの前段/後段のどちらに配置するかをスイッチ一つで切り替えることができます。
このループに接続されたエフェクトは、Tight Drive本体をバイパスにすると同時にバイパスとなります。
イコライザーやフィルター、ディレイ、空間系エフェクトなどさまざまなエフェクトと組み合わせることで無限のサウンドを作り出せます。

さらに、電池使用時に本体の電源を切ることのできるバッテリーディスコネクトスイッチを搭載しているため、エフェクトボード内でケーブルを接続したまま、電池の消費量を抑えることができます。また、アダプタ使用時には各ノブをLEDが照らし、暗いステージでもセッティングを瞬時に把握、変更することができます。

TightBoostは、オーバードライブペダル「TightDrive」をベースに、ゲインを下げ、より大きな出力を実現して作られたブーストペダルです。
クリーンブーストからアンプを強くドライブさせるサウンドまでをカバーします。
Amptweakerの特徴ともいえるローエンドの調整を行うTightコントロールを搭載し、さらにミッドブーストコントロールを追加し、ワウペダルを半止めにしたような音色を作り出すことも可能です。
これにより、ギターがあたかも話しているような音色を加えることができます。

多くのクリーンブーストペダルは、その増幅によって起こる不自然な歪みを抑えることができませんでした。
TightBoostは、オーバードライブであるTightDriveと同様の機構を搭載しているため、増幅によって作られる歪みもナチュラルでチューブライクなものとなります。
これにより、アンプだけでなく、他の歪みペダルをブーストする際にも最高のパフォーマンスを発揮します。

Amptweakerペダルの特徴であるTightコントロールは、Amptweakerが数々のアンプを製作してきた経験から、ギタリストがタイトなローエンドの歪みサウンドを求めていることを知りました。
このTightコントロールは、アンプのアタックを思い通りに調整することができます。流れるようなリードトーンにはスムーズなアタックを、ザクザクと刻むリズムサウンドには重さのあるアタックを、そしてもっとアグレッシブで攻撃的なサウンドを作り出すアタックも簡単に作り出すことができます。

また、TightBoostにはエフェクトループを搭載しています。このループはTightDriveの前段/後段のどちらに配置するかをスイッチ一つで切り替えることができます。このループに接続されたエフェクトは、Tight Drive本体をバイパスにすると同時にバイパスとなります。ブースターや別の歪み、イコライザー、ディレイ、コンプレッサー、半止めにしたワウペダルなど、さまざまなエフェクトと組み合わせることで無限のサウンドを作り出せます。

さらに、電池使用時に本体の電源を切ることのできるバッテリーディスコネクトスイッチを搭載しているため、エフェクトボード内でケーブルを接続したまま、電池の消費量を抑えることができます。また、アダプタ使用時には各ノブをLEDが照らし、暗いステージでもセッティングを瞬時に把握、変更することができます。
 

続いて、強力な機能を搭載したProシリーズ!

大変なご好評をいただいている、TightMetal ProとBigRock Proの開発を終えたAmptweakerは、最も有名なモデルであるTightDriveの2フットスイッチバージョンの開発を始めました。
Amptweaker TightDrive Proは、まさにその成果です。多くのスイッチを搭載し、TightDriveの全てのトーンを網羅しながら、さらなるトーンバリエーションや操作性を実現。新たに追加されたGainスイッチをOFFにすれば、トランスペアレントなオーバードライブトーンにまで手が届きます。ユニティゲインをデフォルトとし、トランスペアレントブーストペダルとしても活躍します。


多くの“ブースト付オーバードライブ”とは違い、TightDrive Proは2つのブーストを内蔵しています。1つはプリブースト、もう1つがポストブーストです。ゲインブーストもボリュームブーストも自由自在で、リードパートでのトーンを完璧に作ることができます。Boost VolumeとBoost Gainノブでコントロールできるこのブーストは、音量を下げる設定も可能なため、ゲインを強くブーストしながらブーストON/OFFで音量のバランスをコントロールできます。さらにMidboostボタンによって、ブースト時、アンサンブルの中でギタートーンを強く前に出すこともできます。

TightDrive ProはEdgeスイッチをSmoothモードにすることで、ハイエンドのエッジを削り、暖かなトーンを得ることが出来ます。逆にこのスイッチがOFFなら、明瞭ではっきりとしたトーンを作ることができます。実際のギタートーンに合わせて設定してみてください。
また、TightDrive Proには2つのFatスイッチを搭載し、ノーマルトーンとブーストトーンそれぞれの音色を個別に、より太く、コンプレッションを少し加えた音色に設定できます。また、追加された3バンドEQにより、オリジナルTightDriveよりもさらに幅広いトーンバリエーションを実現。また、MidスイッチをPlexEQ側にスライドさせると、トラディショナルなブリティッシュスタックトーンを作ることもできます。また、新たに進化したされた“Cleaner”ノイズゲートを搭載し、クリーントーンを保ちながらノイズを低減することができます。NoiseスイッチをGate側にすればノイズゲートがかかり、逆側にスライドさせればゲートはかかりません。

また、TightDrive ProにはAmptweakerペダルでおなじみのエフェクトループも搭載。TightMetal ProやBigRock Pro同様、3つのエフェクトループでフレキシブルな運用が可能です。搭載されるのはエフェクトのON/OFFに連動するユニバーサルループ、BoostのON/OFFに連動するブーストループ、そしてエフェクトOFF時にのみONにするSideTrakループです。


例えば、クリーントーン時にコンプレッサーやコーラス等をかけたり、他の歪みペダルとTightDrive Proを1発で切り替えたい場合、SideTrakループに接続します。ビルトインABボックスのように使えば、エフェクトのOFF時とON時でアンプを分けることもできます。
エフェクトON時とブースト時に有効になるユニバーサルループとブーストループは、内部の切り替えスイッチによりエフェクト回路のプリ(前段)、またはポスト(後段)のどちらに設置するかを個別に切り替えられます。

TightDrive Proはアダプタだけでなく電池駆動時にも18V駆動を実現。内部に2つの電池を入れることが出来、また内部の切り替えスイッチで駆動電圧の選択が可能です。電池ボックスはマグネット式なので、開閉時に工具は必要ありません。アダプタ駆動時は9V(EPA-2000推奨)、または18V(RPA-1000推奨)での駆動に対応します。9Vと18V駆動は、まるで50Wと100Wアンプのような違いとなります。アダプタ駆動時にはLEDが常にノブを照らし、セッティングがひと目で分かります。また、ずらりと並ぶノブの背後には電源スイッチがあり、電池を入れたままボードに組み込んでいても、電池の消費を抑えることができます。

世界中のメタルプレイヤーから絶大な支持を得た、AmptweakerのTightMetal Pro。Amptweakerではユーザーからの多くのレスポンスとリクエストを受け、2フットスイッチの高機能なロックディストーションを望む声にお応えしました!
Amptweaker BigRock ProはFatとSmoothスイッチを搭載し、人気モデルTightRock/FatRockに近いトーンを作ることもできます。そして、さらなるバリエーション豊かな歪みを作り出します。
BigRock Proには2つのブーストノブがあり、ディストーション回路の前と後のブーストを個別に調整することができます。つまり、簡単にブーストゲインとブーストレベルを設定できるので、リズムトーンとリードトーンを細かく作り上げられます。また、アウトプットブーストをミッドブーストにするMidboostボタンを装備。リード時に音をさらに前に出すことができます。


BigRock ProのSmooth EdgeスイッチはTightRockのTweakedバージョンであるFatrockのデザインをさらに発展させ、ハイエンドをカットして暖かいトーンを作ります。さらに2つのFatスイッチが、ノーマルトーンとブーストトーンそれぞれの音色をより太く設定できます。
また、ブルースロックなどにも最適なヴィンテージトーンと、ヘヴィなモダンロックに最適なトーンを、High Gainスイッチによって切替えることができます。
さらに3バンドEQでお好みのトーンバリエーションを自在に設定できます。PlexEQボタンで、よりトラディショナルなUKアンプスタイルのトーンを作ることもできます。
TightRockにも搭載されているオリジナルノイズゲートは内部の2つのトリムポットで効きを設定できます。

Amptweakerペダルには、御存知の通りエフェクトループが搭載されています。BigRock Proには、3つのエフェクトループがあります。エフェクトのON/OFFに連動するユニバーサルループ、そしてブーストのON/OFFに連動するループと、エフェクトのOFF時に有効になる、SideTrakループです。

SideTrakループは、コンプレッサーやコーラスなど、クリーンサウンドにのみかけたいエフェクトを入れておくことで、フットスイッチを踏み変えること無くそれらを切替えることができます。ビルトインABボックスのように使えば、エフェクトのOFF時とON時でアンプを分けることもできます。
エフェクトON時とブースト時に有効になるユニバーサルループとブーストループは、内部の切り替えスイッチによりエフェクト回路のプリ(前段)、またはポスト(後段)のどちらに設置するかを個別に切り替えられます。

BigRock Proはアダプタだけでなく電池駆動時にも18V駆動を実現。内部に2つの電池を入れることが出来、また内部の切り替えスイッチで駆動電圧の選択が可能です。電池ボックスはマグネット式なので、開閉時に工具は必要ありません。アダプタ駆動時は9V(EPA-2000推奨)、または18V(RPA-1000推奨)での駆動に対応します。9Vと18V駆動は、まるで50Wと100Wアンプのような違いとなります。アダプタ駆動時にはLEDが常にノブを照らし、セッティングがひと目で分かります。また、ずらりと並ぶノブの背後には電源スイッチがあり、電池を入れたままボードに組み込んでいても、電池の消費を抑えることができます。

2015年の発売以来、ブラックメタルやドゥーム、さらにシングルコイルやブライトなギターアンプなどを使用してメタルサウンドを作る必要のあるプレイヤーからも高い評価を得ているAmptweaker Fat Metal。もっと多機能なバージョンが欲しいという要望に応え、FatMetal Proが完成しました。

Amptweaker FatMetal Proは、ただのブースト付きディストーションではありません。歪みの前と後ろ、それぞれ個別のブーストが可能な2つのブーストノブを装備し、ゲインと音量をコントロール可能。完全なリードトーンを構築できます。さらにMid BoostスイッチをONにすれば、Boost Volumeノブに連動するミッドブーストも可能。リード時の音を前に出すことができます。

FatMetal Proは、明るいサウンドのアンプを使用してメタルサウンドを作るギタリストや、パームミュートでのズンズンする響きをより強く求めるギタリストのために設計されました。さらに、ブラックメタルのトレモロピッキング、さらにダークな、スラッジやドゥームメタルトーンをも作ることができます。まさに“ブラックメタル・ボックス”です。
低音リフや重たく響くリズム、さらに速くテクニカルなフレーズで、確実な発声を求める際に有効な、ファットなメタルサウンドを作るペダルです。

FatMetal Proは世界的に人気の高いTightMetal Proと同様の機能を搭載しています。低域をより強く拡張し、さらに“Black Gain”スイッチを追加し、分厚くダーティなゲインブーストにも対応しました。

Thrashスイッチで、ベーシックかつオールドスクールな、ヘヴィでミッドを抉り取ったトーンを作ることもできます。もちろんノイズゲートも搭載しています。ノイズゲートにも、GateスイッチでChompセッティングとすることで、ソリッドなリズムパートにも有効な、超強力なノイズゲートセッティングにも対応しています。Chompセッティングとすれば、弦を軽くミュートするだけで正確な音の停止を実現します。
内部トリムポットで、ノイズゲートの強さを調整できるのに加え、さらにもう1つの内部トリムポットによるインプットノイズゲートコントロールを備えることで、究極のノイズレスなハイゲインサウンドを実現します。

FatMetal Proには3つのエフェクトループを搭載しています。それぞれ、エフェクトON時に動作するユニバーサルループ、そしてBoost時にのみ動作するさらなるエフェクトループ、そして、Amptweaker独自の、エフェクトOFF時にのみ動作するSideTrakエフェクトループです。

こと、メタル系の楽曲では様々なエフェクトを使用します。例えばクリーンセッティング時にはコーラスをかけ、歪みにはフェイザーを加えてリード時にはディレイを追加するようなこともよくあります。
正確なリズムとプレイングが要求される中、こんなに多くのエフェクトを切り替えるのは大変です。
ところが、FatMetal Proならユニバーサルループにフェイザーを、ブーストループにディレイを、SideTrakループにコーラスを入れておくことで、TightMetal Pro本体の2つのフットスイッチを操作するだけで、全ての切替ができます。

エフェクトON時とブースト時に有効になるユニバーサルループとブーストループは、内部の切り替えスイッチによりエフェクト回路のプリ(前段)、またはポスト(後段)のどちらに設置するかを個別に切り替えられます。

そして、FatMetal Proではアダプタだけでなく電池駆動時にも18V駆動を実現。内部に2つの電池を入れることが出来、また内部の切り替えスイッチで駆動電圧の選択が可能です。電池ボックスはマグネット式なので、開閉時に工具は必要ありません。アダプタ駆動時は9V、または18Vでの駆動に対応します。9Vと18V駆動は、まるで50Wと100Wアンプのような違いとなります。

アダプタ駆動時にはLEDが常にノブを照らし、セッティングがひと目で分かります。また、ずらりと並ぶノブの背後には電源スイッチがあり、電池を入れたままボードに組み込んでいても、電池の消費を抑えることができます。

2015年の発売以来、ブラックメタルやドゥーム、さらにシングルコイルやブライトなギターアンプなどを使用してメタルサウンドを作る必要のあるプレイヤーからも高い評価を得ているAmptweaker Fat Metal。もっと多機能なバージョンが欲しいという要望に応え、FatMetal Proが完成しました。

Amptweaker FatMetal Proは、ただのブースト付きディストーションではありません。歪みの前と後ろ、それぞれ個別のブーストが可能な2つのブーストノブを装備し、ゲインと音量をコントロール可能。完全なリードトーンを構築できます。さらにMid BoostスイッチをONにすれば、Boost Volumeノブに連動するミッドブーストも可能。リード時の音を前に出すことができます。

FatMetal Proは、明るいサウンドのアンプを使用してメタルサウンドを作るギタリストや、パームミュートでのズンズンする響きをより強く求めるギタリストのために設計されました。さらに、ブラックメタルのトレモロピッキング、さらにダークな、スラッジやドゥームメタルトーンをも作ることができます。まさに“ブラックメタル・ボックス”です。
低音リフや重たく響くリズム、さらに速くテクニカルなフレーズで、確実な発声を求める際に有効な、ファットなメタルサウンドを作るペダルです。

FatMetal Proは世界的に人気の高いTightMetal Proと同様の機能を搭載しています。低域をより強く拡張し、さらに“Black Gain”スイッチを追加し、分厚くダーティなゲインブーストにも対応しました。

Thrashスイッチで、ベーシックかつオールドスクールな、ヘヴィでミッドを抉り取ったトーンを作ることもできます。もちろんノイズゲートも搭載しています。ノイズゲートにも、GateスイッチでChompセッティングとすることで、ソリッドなリズムパートにも有効な、超強力なノイズゲートセッティングにも対応しています。Chompセッティングとすれば、弦を軽くミュートするだけで正確な音の停止を実現します。
内部トリムポットで、ノイズゲートの強さを調整できるのに加え、さらにもう1つの内部トリムポットによるインプットノイズゲートコントロールを備えることで、究極のノイズレスなハイゲインサウンドを実現します。

FatMetal Proには3つのエフェクトループを搭載しています。それぞれ、エフェクトON時に動作するユニバーサルループ、そしてBoost時にのみ動作するさらなるエフェクトループ、そして、Amptweaker独自の、エフェクトOFF時にのみ動作するSideTrakエフェクトループです。

こと、メタル系の楽曲では様々なエフェクトを使用します。例えばクリーンセッティング時にはコーラスをかけ、歪みにはフェイザーを加えてリード時にはディレイを追加するようなこともよくあります。
正確なリズムとプレイングが要求される中、こんなに多くのエフェクトを切り替えるのは大変です。
ところが、FatMetal Proならユニバーサルループにフェイザーを、ブーストループにディレイを、SideTrakループにコーラスを入れておくことで、TightMetal Pro本体の2つのフットスイッチを操作するだけで、全ての切替ができます。

エフェクトON時とブースト時に有効になるユニバーサルループとブーストループは、内部の切り替えスイッチによりエフェクト回路のプリ(前段)、またはポスト(後段)のどちらに設置するかを個別に切り替えられます。

そして、FatMetal Proではアダプタだけでなく電池駆動時にも18V駆動を実現。内部に2つの電池を入れることが出来、また内部の切り替えスイッチで駆動電圧の選択が可能です。電池ボックスはマグネット式なので、開閉時に工具は必要ありません。アダプタ駆動時は9V、または18Vでの駆動に対応します。9Vと18V駆動は、まるで50Wと100Wアンプのような違いとなります。

アダプタ駆動時にはLEDが常にノブを照らし、セッティングがひと目で分かります。また、ずらりと並ぶノブの背後には電源スイッチがあり、電池を入れたままボードに組み込んでいても、電池の消費を抑えることができます。

圧倒的な機能性と高いサウンドクオリティで絶大な人気のAmptweaker Proシリーズに、TightFuzzが仲間入りしました!
TightFuzzは、それ自体が、ファズペダルとしては異色の高機能を備えていましたが、それらを網羅しつつさらなる操作性を高めたのがTightFuzz Proです。

TightFuzz Proはゲルマニウム/シリコンスイッチやスムースエッジスイッチ、60s/70sトーンスイッチに加え、3バンドEQで全体の音色バランスを自在にコントロールし、AmptweakerならではのTightコントロールでローエンドやファズアタックの調整も可能です。オートバイアス機能により、ゲインセッティングに合わせた最適なサウンドを常に作ることができます。

TightFuzz Proと多くの“リイシュー”ファズの違いは、ファズ回路の前にTightコントロールがあることです。これにより、ファズ回路の前段にバッファを通ります。多くのファズ回路は、特にワウやオーバードライブなどのローアウトプットインピーダンスのシグナルを接続したり、アクティブピックアップのギターを接続するとインプット整合が取れず、最適な音色を出せないことがあります。TightFuzz Proではここに最適なバッファを通すことにより、インプットインピーダンスを考えること無く、常に最適な動作をさせることができます。

TightFuzz Proを使用する時、まずは下図のように設定してみてください。


多くの“ブースト付ファズペダル”とは違い、TightFuzz Proは2つのブーストを内蔵しています。1つはプリブースト、もう1つがポストブーストです。ゲインブーストもボリュームブーストも自由自在で、リードパートでのトーンを完璧に作ることができます。Boost VolumeとBoost Gainノブでコントロールできるこのブーストは、音量を下げる設定も可能なため、ゲインを強くブーストしながらブーストON/OFFで音量のバランスをコントロールできます。さらにOctaveスイッチにより、ブースト時にオクターブアップを加え、リードトーンをサイケデリックに彩ることができます。内部トリムポットにより、オクターブの強さを調整することもできます。

TightFuzz ProのSmooth Edgeスイッチは、暖かなトーンを作るためハイエンドのざらつきをカットすることができます。Highコントロールと組み合わせることで音色の“暖かさ”を自由にコントロールできます。
内部のMore Fuzzスイッチで低出力ピックアップでファズが物足りない時に、より強くファズをかけることができます。
また、新しい“Cleaner”ノイズゲートを搭載。余計な歪みを加えること無くノイズを低減できます。

TightFuzz ProにはAmptweakerペダルでおなじみのエフェクトループも搭載。他のProシリーズ同様、3つのエフェクトループでフレキシブルな運用が可能です。搭載されるのはエフェクトのON/OFFに連動するユニバーサルループ、BoostのON/OFFに連動するブーストループ、そしてエフェクトOFF時にのみONにするSideTrakループです。





例えば、クリーントーン時にコンプレッサーやコーラス等をかけたり、他の歪みペダルとTightFuzz Proを1発で切り替えたい場合、SideTrakループに接続します。ビルトインABボックスのように使えば、エフェクトのOFF時とON時でアンプを分けることもできます。
エフェクトON時とブースト時に有効になるユニバーサルループとブーストループは、内部の切り替えスイッチによりエフェクト回路のプリ(前段)、またはポスト(後段)のどちらに設置するかを個別に切り替えられます。

TightFuzz Proはアダプタだけでなく電池駆動時にも18V駆動を実現。内部に2つの電池を入れることが出来、また内部の切り替えスイッチで駆動電圧の選択が可能です。電池ボックスはマグネット式なので、開閉時に工具は必要ありません。アダプタ駆動時は9V(EPA-2000推奨)、または18V(RPA-1000推奨)での駆動に対応します。9Vと18V駆動は、まるで50Wと100Wアンプのような違いとなります。アダプタ駆動時にはLEDが常にノブを照らし、セッティングがひと目で分かります。また、ずらりと並ぶノブの背後には電源スイッチがあり、電池を入れたままボードに組み込んでいても、電池の消費を抑えることができます。

もっとシンプルでコンパクトなシリーズもあります!

Amptweaker TightDrive JRは、1台でクリーンブーストからローゲインオーバードライブ、クラシックドライブ、ミドルゲインなディストーション、さらにハイゲインディストーションの領域までをカバーできる、Amptweaerを代表するTightDriveのサウンドをコンパクトサイズに詰め込んだオーバードライブ/ディストーションペダルです。

Volumeを高く、Gainを低く設定すればクリーンブーストが可能です。アンプをプッシュする際にも最適です。

EQスイッチをSmoothに、TightスイッチをTightに設定すると、ミッドレンジを強調したクラシカルなドライブサウンドを作ることができます。
さらにToneを下げればクールでダークなヴァイオリントーンを作ることも出来ます。機材に合わせてTightスイッチを切り変えてみてください。

EQスイッチによりヴィンテージプレキシライクなトーンを作ることができます。Toneコントロールと組み合わせて広く音を作ることができます。

Amptweaker TightRock JRは、ブリティッシュヴィンテージプレキシトーンからモダンなハードロック、さらにメタルにまで対応できるハイゲインなディストーションサウンドまでをカバーする人気のオーバードライブ/ディストーションペダル、TightRockやFatRockのサウンドを引き継ぎながら、コンパクトかつ機能的なスタイルを実現したディストーションペダルです。

クリーンアンプと組み合わせてメインの歪みを作ったり、クランチなアンプをブーストしてプッシュすることも出来ます。

EQスイッチによりヴィンテージプレキシライクなトーンを作ることができます。Toneコントロールと組み合わせて広く音を作ることができます。

TightスイッチをFatモードにすれば、ブライトなギターアンプでも分厚い音を作ることができるFatRockのサウンドに近づくことができます。

Amptweaker TightMetal JRは、世界的に人気の高いAmptweaker TightMetalのサウンドをコンパクトペダルに凝縮した、上質なハイゲインディストーションペダルです。

オールドスクールなメタルからモダンハイゲインサウンドまでを作り、特にクリーンアンプとの組み合わせで効果的です。

EQスイッチによりミッドレンジを深くえぐり取ったスラッシュサウンド、リードトーンに最適で暖かなスムースサウンドを作ることができます。

TightスイッチをFatモードにすればAmptweakerのブラック/ドゥームメタルペダル、FatMetalのトーンに近づくこともできます。

Amptweaker Bass TightDrive JRは、1台でクリーンブーストからローゲインオーバードライブ、クラシックドライブ、ミドルゲインなディストーション、さらにハイゲインディストーションの領域までをカバーできる、Amptweaerを代表するBass TightDriveのサウンドをコンパクトサイズに詰め込んだオーバードライブ/ディストーションペダルです。
ベーシストからの要望に応え、新たにクリーンシグナルをブレンドするDry Lowノブも追加しました。

Volumeを高く、Gainを低く設定すればクリーンブーストが可能です。アンプをプッシュする際にも最適です。EQセッティングを切り替えたり、Toneノブを使って音色をコントロールできます。

2つのスイッチをSmooth、Tightに設定すると、最もミッドが強いサウンドとなります。Plexiモードはミッドを削ります。

音量のセッティングの際は、まずVolumeを最小に設定し、Dry Lowをバイパス時と同程度に設定します。その後、Volumeを上げると歪みがミックスされます。

Tightスイッチの設定は、Dry Lowの設定と合わせて使うことでより詳細に音作りが可能です。

Amptweaker Bass TightRock JRは、ブリティッシュヴィンテージプレキシトーンからモダンなハードロック、さらにメタルにまで対応できるハイゲインなディストーションサウンドまでをカバーする人気のオーバードライブ/ディストーションペダルです。ギター用として人気の高いハイゲインディストーションがJRシリーズではベース用としてもラインナップ。メタルとはまた違った、ロックなハイゲインベーストーンです。
ベース用として、新たにクリーンシグナルをブレンドするDry Lowノブも追加しました。ハイゲインでも音の芯を失わないトーンを作ることができます。

クリーンアンプと組み合わせてベースディストーションを作ったり、プリアンプペダルのようにも使えます。Gainを低く、Volumeを高く設定すれば、アンプをオーバードライブさせるブーストとしても有効です。

Plexiモードではミッドをカットし、ハイを強調します。

PAに直結する際などのダークなトーンは、EQをSmoothに設定し、Toneを下げれば作ることができます。

音量のセッティングの際は、まずVolumeを最小に設定し、Dry Lowをバイパス時と同程度に設定します。その後、Volumeを上げると歪みがミックスされます。

Tightスイッチの設定は、Dry Lowの設定と合わせて使うことでより詳細に音作りが可能です。

Amptweaker Bass TightMetal JRは、クラシックなメタルからモダンなハイゲインでヘヴィなトーンまでをカバーするメタルディストーションです。
ベースではもちろん、ギターの帯域もしっかりとカバーできるので、8弦や9弦などの多弦ギターを使用してヘヴィなリフやジェンティなプレイをする際にも効果的。クリーンミックスができるので、芯のあるヘヴィなハイゲイントーンを作ります。

クリーンアンプと組み合わせてハイゲインベースディストーションを作ったり、プリアンプペダルのようにも使えます。アンプをオーバードライブさせるゲインブーストとしても有効です。

Thrashモードではミッドをカットし、ハイを強調します。

PAに直結する際などのダークなトーンは、EQをSmoothに設定し、Toneを下げれば作ることができます。

音量のセッティングの際は、まずVolumeを最小に設定し、Dry Lowをバイパス時と同程度に設定します。その後、Volumeを上げると歪みがミックスされます。

Tightスイッチの設定は、Dry Lowの設定と合わせて使うことでより詳細に音作りが可能です。

多くのプレイヤーが求めるこの問題を考えてみましょう。
コンプレッサーをかけることでサステインを伸ばすことはできますが、多くのコンプレッサーは音のアタックを変えてしまいます。アタックが変わると、音全体の雰囲気が全く違うものとなります。
そこでAmptweakerでは、アタックを邪魔しないコンプレッサーを開発しました。

Amptweaker PressuRizerは、独自の方法で、ギターやベースのアタックを犠牲にせず、サステイン伸ばすことができます。さらにFETを用いたブースター/リミッターも内蔵し、ブーストペダルとして使うことも可能としました。つまり、PressuRizerを使うとパワフルなクリーントーンが手に入ります。

ドライ/ウェットブレンドコントロールを搭載したスタジオグレードコンプレッサーと、PressuRizerならではのサイドチェイン機構を搭載。アタックから音色全体にコンプレッションをかけるスムースなコンプレッサーだけでなく、コンプレッションのかかりを遅らせてアタックをそのまま残すナチュラルなコンプレッサーとして使うことができます。また、ギター、ベース共に最良のコンプレッションが得られるよう設計されています。

Bloomスイッチ(Fast/Off/Slow)により、サイドチェインの音色検出機構を設定し、コンプレッションのかかりはじめを切り替えることができます。ドライブレンドを組み合わせることで、音のアタックを変えること無く、伸びやかなサステインを得ることができます。
Toneコントロールはコンプレッションのかかった音にだけ作用し、トップエンドを強調したり、ミッドレンジを抑えてドライブレンドのバランスを取ることができます。
Limitスイッチは、ドライブレンドの後にFETブースター/リミッターを追加します。Softモードでは軽いリミッターをかけることができ、Hardモードでは音色に飽和感が加わります。Offにすればリミッターを解除することができます。このFETリミッターは真空管ライクな特性を持っており、アウトプットを作ります。ブースター/リミッターのゲインレベルは、内部にあるOUTPUT LEVELトリムポットで調整することができます。

また、PressuRizerのフットスイッチには2つの機能があります。通常はトゥルーバイパススイッチとして動作しますが、長押しすることでコンプレッサーが常時ONとなり、ブースターのON/OFFスイッチとして使うことができます。この時、側面のBoostノブでブーストレベルを調整できます。1台のコンパクトペダルで、より幅広い操作性を実現しています。フットスイッチのモードは電源を切っても保存されます。

Amptweaker DeFizzeratorは、シンプルなローインピーダンスのパッシブイコライザーです。
アンプやスピーカーの特性上どうしても目立ってしまう超高周波数を調整することができます。電源は必要ありません。アンプのエフェクトループやペダルチェイン、スイッチャーなどに組み込むことで、効果的に音色をコントロールできます。特に、自室などで歪ませた音をアンプから出す際、余計な高周波数帯をカットするのには最適です。

DeFizzeratorには3つの周波数帯を設定するスイッチを装備しています。Fizz、Buzz、Crackleスイッチが設定する周波数帯は、多くの“Tone”や“Treble”コントロールよりももっと上の帯域で、音色のエッジを調整することができます。

DeFizzeratorは、Amptweakerペダルのエフェクトループにも最適です。Amptweakerペダルのループに使う際は、ループをPostに設定する方が効果的です。Proペダルなら、Boostループに組み込んでブースト時の高域を調整することもできます。

ゲインが上がってエッジが立ちすぎる時、アンプやペダルのEQをいじるのではなく、DeFizzeratorを使うことで音色全体のバランスをより整えることができます。DeFizzeratorは、最も簡単に自分のペダルを微調整するツールなのです。

DeFizzeratorはローインピーダンスで設計されています。余計なノイズが加わることはありませんが、一般的なエフェクターと同様に、あまりに長いケーブルを使ったり、ケーブルを本体に巻きつけたり、高電圧のトランスや大きな電源装置の近くに置いたりするのは避けて下さい。パッシブのため、バッファ等は入っていません。

使い方は簡単。パッチケーブルを繋いでノブとスイッチを設定するだけです。極端な設定にして、また違ったトップエンドのサウンドを味わってみるのも良いでしょう。

3つのモードの中では低めの周波数帯となるBuzzとCrackleモードでノブを低く設定すると、音量が下がる場合があります。アンプやエフェクターのVolumeノブ等で調整を行ってください。

【ブログ】鈴木 茂 meets One Control ! あの鈴木茂さんがOne Controlペダルを弾いてくださいました!

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【ブログ】ノスタルジックブースター!? アンプをプッシュするのに最適なゲインブースト!One Control Raspberry Booster!

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