【ブログ】ジャズマス使いならもはや必須のブリッジ! Mastery Bridge!

【ブログ】ジャズマス使いならもはや必須のブリッジ! Mastery Bridge!

ジャズマスターの悩みといえば、何よりも弦落ちではないでしょうか。激しくプレイをすると1弦がサドルから落ちてしまったり、すぐにチューニングがずれてしまったりします。それでは興が冷めてしまいます。

それを改善すべく生まれたのがMastery Bridge M1とM2です。

激しいプレイでも弦がサドルから外れてしまうことがなく、さらにギター全体を生かした美しい響きのある音色を実現します。

Mastery Bridgeは他に類を見ない形状のユニークなブリッジサドルを採用しています。4つのイントネーション調整ネジは、弦に邪魔されることなく、自由に調整することができます。
6つの各サドルは4つのイントネーション調整ネジによって完全に独立して調整可能です。また、サドルにに刻まれたストリンググルーブは、弦落ちを完全に防止します。

Mastery Bridgeは、Fender社のオリジナルフローティングスタイルのブリッジに一切の加工を施すことなく、取り付けることができます。

ィンテージ、モダンにかかわらず、Fenderスタイルのボディに完全にフィットし、弦を変えた時にも、演奏中にも動いたりすることはありません。
また、完全にフィットすることで、弦からボディへと振動が伝わり、まるでアコースティックギターのような美しい響きを実現します。

M1とM2の違い
アメリカ製ギターとその他のギターでは、ギターボディのブリッジをはめ込む穴の大きさに違いがあります。Mastery Bridgeはこれらに対応するため2種類のラインナップを用意しています。M1とM2は、ブリッジ自体は同じ物ですが、ギターボディにはめ込む足部分の金属筒の直径が異なっていることから、「M2」の方には付け替え用の金属筒パーツがセットになっています。

つまり、M2にはM1の内容も含まれています。

多くのプロプレイヤーからも愛されるMastery Bridge!
プロの現場でも対応できる機能とサウンドこそが特徴です。

・使用アーティスト(ギターマガジン8月号より)
クリープハイプ小川幸慈さん

[Alexandros]川上洋平さん

ネルス・クライン(Wilco)

Black Cat / Bass Octave Fuzz

Black Cat / Bass Octave Fuzz

Electro-Faustus /EF102 Photo Thermin V.2

Electro-Faustus /EF102 Photo Thermin V.2