2013年

7月

21日

NCISから、ボードの写真をいただきました!

ニューアルバム、REVOLTをリリースし、7/25からは「Tour REVOLT」がスタートするNothing's Curbed In Stone。

 

ツアーに向け、生形さん、村松さん、日向さんのボードセッティングの写真をいただきました!

 

 

・生形さんのボード

 

 

スイッチャーを駆使すること前提の、すさまじいボードです。

 

上段の2段になったエフェクターは、右上の1段目からProvidence 101Sジャンクションボックス、Z.Vex Fuzz Factory、Mad Professor Sweet Honey OverdriveBearfoot Pale Green CompressorWren and Cuff Your Face Knob、Line6 DL4。

2段目右から、Subdecay Baby QuasarCatalinbread Montavillian Echo、Xotic BB Preamp、Human Gear ANIMATO FORTE、Line6 DL4。上段にはコンパクトエフェクターとDL-4が並んでいます。

右下から、Digitech Whammy 4、Providence PEC-2、BOSS FV-500、VOXのワウペダル。ここは実際にプレイする際に操作するペダルが並んでいます。

左上にはKORG DT-10、BOSS DB-80、BOSS DB-12が2台。ここはチューナーやクリックの部分です。

また、左にはBOSS VE-20が見えています。

 

・村松さんのボード

 

 

One Control OC-10を基本に、多くのエフェクターをお使いになっています。

上段右から、KORG DT-10、Bearfoot Pale Green CompressorMad Professor Sweet Honey Overdrive、Croether Audio Hot Cake 3Knob、Electro-Harmonix Little Big Muff、BOSS DD-20、BOSS RV-5。

下段にはOne Control OC-10 Crocodile Tail Loop、Line6 MM4、Electro-Harmonix POG2。

電源にはProvidence PAE-101Pが使われています。また、OC-10は、セパレートループを使ってアンプ等のスイッチ切替にもお使いいただいています。

 

 

・日向さんのボード

 

 

こちらもスイッチャーを基本としたシステムが組まれています。

右上にはProvidence Chrono Delay。その下にあるのはジャンクションボックスでしょうか。

そしてCopilot Fx Orbit、MicroBass II、Providence PD-2、EBS MicroChorus、MXR Bass d.i.+、MXR bassFuzz

Deluxe、KORG DT-10。

手前にはSubdecay Prometheus DLX、Digitech Whammy 4、MXR Bass Emvelope Filter、Subdecay Proteus、Providence PEC-04、Providence PEC-2

電源には、Providence PAE-101P、そしてOne Control Distroを使用しています。

 

 

特にCopilot Fx Orbitは、Sickという楽曲で大活躍したペダルです。

 

 

 

 

NCISニューアルバム、必聴です!