2012年

9月

06日

圧倒的音量を実現する小型ポータブルアンプの決定版「ZT Amp Lunchbox Jr.」入荷しました!

その小さな見た目からは全く想像できないほどの大音量・音質を実現するZT Amp Lunchbox。

 

今や世界中で注目を集めるアンプメーカーから今年発売された驚くべきアンプ、Lunchbox Jr.が再入荷致しました!

 

Lunchbox Jr.は、その名のとおり、Lunchboxよりもさらに小さなサイズと軽量化を実現。

 

50Wと聞くとLunchboxの200Wに比べて少なく感じるかもしれません。

しかしながら圧倒的な音圧は健在で、筐体が小さくなった分、音量とサイズのギャップはむしろ大きくなったように感じるかもしれません。

 

 

サイズはこんな感じです。

左:Lunchbox 中:Lunchbox Jr. 右:一般的なサイズのエフェクター

 

こうして並べてみるとその小ささが分かるかと思います!

 

 

サイズ以外にもポータブルアンプとして魅力的な機能が増えました。

今までになかったLunchbox Jr.ならではの特徴を3つご紹介したいと思います!

 

 

1.50Wならではの歪み

 通常のLunchboxは最大出力200Wの高出力による、大音量でも余裕のあるクリーンサウンドが特徴です。

 これに対して、最大出力50WのLunchbox Jr.はクリーンサウンドだけでなく、Gainノブを上げることでオーバードライブのような十分な歪みが得られるので、楽器とアンプだけで、ブルースやロックのセッションも可能です。

 

 

Lunchbox Jr.のサウンド

 

 

2.DC OUT端子を搭載

 最大500mAまで供給可能な、DC9Vセンターマイナス出力に対応する電源出力端子を搭載しているので、エフェクターを使用する際もわざわざ別の電源を準備する必要がありません。

 

 

3.12V電源駆動に対応!
 100VAC電源だけでなく、DC12V電源での動作にも対応しています。例えば車のシガーライターから電源を取ってどこでも使用することができます。

 

 

さらに、ギターだけでなくヴォーカルやキーボード、ハーモニカなどあらゆる楽器に対応し、PAスピーカーやモニターアンプとしても活躍します!

 

 

最後に、ZT Ampおすすめの動画です!

Red Hot Chili Peppersのバックステージでの演奏にどこかで見たアンプが…

(動画内で使用されているのは、通常のLunchboxです。)

 

 

「Lunchbox Jr.」の製品ページはこちら

 

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(2012.9.6更新)