2016年

6月

02日

デジマート・マガジンでJHS Angry Charile V3とEventide H9 MAXのレビューが掲載されています!

デジマートマガジンの製品レビューに、人気ペダルJHS Angry Charie V3Eventide H9 MAXのレビューが掲載!

それぞれ詳細なレビュー、動画、そして「デモンストレーション曲の試聴&ダウンロード・サービス」からデモのダウンロードも可能です!

JHS Pedals Angry Charlie V3は、長年に渡り多大な人気を集めるAngry Charlieの3代目となるペダルです。

Angry Charlieは、マーシャルスタックサウンドを思わせるハイゲインサウンドを作るディストーションペダルです。

JTM45サウンドのCharlie Brownと比べ、塊感のあるハイゲインサウンドを作ることができます。

ヴィンテージGuv'norを足がかりとし、大幅な改良を加えて設計されたこのモンスターペダルは、JCM800のハイゲインサウンドを必要とする全てのプレイヤーが待ち望んだペダルです。

V3となったAngry Charlieは、そのサウンドを変えること無くさらにフレキシブルなユーザビリティを拡大させました。クラシックなディストーションからハイゲインディストーションの領域にまで手が届きます。

Angry Charlie V3は、5つのコントロールノブを搭載。Volume、Drive、Bass、Middle、Trebleコントロールでアンプライクな操作感を実現しました。

Volumeノブはアンプでのスタンダードなマスターボリュームのように機能します。右に回せばラウドに、左に回せば音量を抑えます。Driveコントロールは信じられないほど幅広いゲイン設定が可能で、オーバードライブから、ヘヴィな本格グラインドサウンドまでに対応。

そして、V3になって一新された3バンドEQセクションは、本物のアンプに搭載されるものと同様のトーンスタックです。これにより、リアルなマーシャルアンプトーンを作ることができます。

Bass、Middle、Trebleコントロールは全て、12時の位置でフラットとなり、帯域のカット/ブーストを可能とするアクティブイコライザーです。

ブリティッシュなハイゲインアンプサウンドを好むプレイヤーであれば、Angry Charlie V3が人生を変えることになるかも知れません。

あの偉大なクラシックディストーションサウンドが、このペダルには存在します。

ハイゲインサウンド、それも「リアルな」ハイゲインサウンドが、今ここにあります。

スタンダードなセンターマイナスDC9Vアダプターで駆動します。駆動電流は最大100mAです。電池はお使いになれません。

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2016年

5月

13日

ギタマガ6月号発売!JHS Pedals特集もあります!

Guitar Magazine 6月号、本日発売!

表紙のクラプトン、渋いですね。

杉本善徳さんのペダルボードが掲載されています。

OC10STDGGB1927 HOME RUN KING COMP.Drive Thruを使用中!

貳方孝司さんのボードも掲載!Chamaeleo Tail Loop MkIIABDLCCPBRを使用中です!

BugLugの優さんはPitchFactorを使用中!

一樹さんはH9を使用中です!

 

さらに、JHS Pedals特集も掲載!こちらは必見です!

CSEのGod Hates Fuzzのレビューも載っています。レビューはなんと人間椅子の和嶋氏!

 

表紙:エリック・クラプトン

■Special Program
さぁ、クラプトンを語ろう。

◎Chapter 1 
ギターの神様が成し遂げた7つの偉業。
◎Chapter 2 
来日公演と新作『アイ・スティル・ドゥ』が示した現在地
◎Chapter 3 
プロ・ギタリスト51人に聞く! ECにまつわる5つの質問

みなさんは、エリック・クラプトンのどんなところをすごいと感じますか?
好きなアルバムや曲はなんですか?
その生き様やギターから教えてもらったことは?
彼がもしいなかったら、ギターの世界はどうなっていたと思いますか?

このたび、23枚目の新作『アイ・スティル・ドゥ』を完成させ、
21回目の来日公演を行なったクラプトン。
50年以上、第一線で活躍し続けるこの巨人について、
今一度、とことん見つめてみたい。

根っからのファンの方も。
詳しくないけど実はコピーしたことがある方も。
有名すぎて毛嫌いしている方も。
そしてまったく知らない方も。

さぁ、クラプトンを語ろう。

■Featured Guitarists
The Steve Cropper Dictionary of STAX
スタックスのスティーヴ・クロッパー
~メンフィスより愛をこめて

オーティス・レディングやサム&デイヴなどを擁した伝説のスタックス・レーベル。60年代当時、ブッカーT&ザ・MG'sがそのほとんどの作品に携わっていたが、メンフィス・ソウルとはかくあるべしという礎を築いたギタリストと言えば、やはりスティーヴ・クロッパーだろう。難しいプレイは皆無。しかし、シンプルで時に攻撃的なバッキングは実に味わい深く、彼にしか再現できない独特なフィールに満ちている。本特集では、ブルース・ブラザーズ・バンドの一員として来日した際に行なったインタビューを軸に、スタックス期のクロッパーの仕事ぶりを徹底的に掘り下げてみたい。

■The Instruments 1
2016 Fender Frontline
~伝統を受け継ぐ新シリーズ

フェンダーがアメリカン・デラックス・シリーズの後継機種となるアメリカン・エリート・シリーズを発表し、大きな注目を集めている。時代を超えて愛されているルックスはそのままに、現代のニーズに合わせたスペックを盛り込んだモデルの数々は、今後エレキ・ギターのスタンダードになる可能性を秘めているのだ。さらにフェンダーは、カスタムショップから快適な演奏性と幅広い表現力を追求したビンテージ・スタイルのポストモダン・シリーズや、新アンプとして黒いツイードをまとったベースブレイカー・シリーズをラインナップに加え、次なる時代への一歩を踏み出した。今回、注目を集める新シリーズの実力を検証すべく、気鋭のロック・バンドandropのギタリスト佐藤拓也を試奏者に迎え、その魅力に迫った。

■The Instruments 2
ドレッドノート・シリーズ誕生100周年
マーティン“D”の誘惑

1833年の創業以来、183年もの長きにわたり世のギタリストを魅了し続けているアコースティック・ギターの最高峰、マーティン。ブランドを代表するフラッグシップ・モデルが“D”の名を冠するドレッドノート・シリーズだ。1916年、イギリス海軍が誇る世界最強・最大の戦艦にちなみ開発された本モデルは、豊かな響きとサウンド・バランスの良さから、今もなお最もポピュラーなアコギとして愛され続けている。
誕生から100周年を迎え、さらなる進化/深化を遂げるDシリーズ。今回、中田裕二を試奏者に迎え、その魅力に迫ってみたい。

■奏法特集
指板に潜む魔法の音色
ハーモニクス活用術

ハーモニクスを“ピン・ポ~ン”と鳴らしてチューニングをする、ちょっとしたメロディや和音をハーモニクスで弾いてみる、超高音のハーモニクスをピキーンと鳴らして豪快にアーミング……など、“ハーモニクス”はギタリストにとってお馴染みのアイテム。だが、そんなプチ利用だけではもったいなーい! それ以外にも、いろいろな奏法やフレーズ・アプローチなど、ハーモニクスの活用方法はいろいろあるぞ。本特集は、それらの活用アイディア&ノウハウをドカ~ンと紹介していく特別企画。以降で紹介するコンテンツをひとつずつ実践/習得していけば、君もハーモニクス・マスターの仲間入りだ! さあ、皆さんご一緒に、♪Let’s、ピ~ン・ポ~ン・パ~ン♪

■GM WORKSHOP
高田漣のスライド・シネマ・パラダイス 
~ボトルネックで楽しむ映画音楽の世界

Duran
Walking with NEO BLUESMAN
~ブルース・ギター超絶アレンジ講座

■ビンテージ・エフェクター・カフェ
BOSS CE-1 with 鈴木茂

■Interview & Gear
◎9mm Parabellum Bullet
◎オズ・ノイ

■Interview
◎SODA!
◎ラ・セラ
◎トラヴィス
◎ベン・ワット&バーナード・バトラー
◎鬼怒無月

■Axis' Gear
◎テデスキ・トラックス・バンド
◎Waive
◎BugLug

■GM SELECTIONS
「GUITARHYTHM」布袋寅泰
「アイ・フィール・フリー」クリーム

■新連載
THE DEEP AND DOPE
~今最もイカすペダル・ブランドたち
Vol.2:JHS Pedals

■連載
◎トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY
◎ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編(長田悠幸×町田一八 )
◎吉野寿(イースタンユース)のヨノナカバカナノヨ
◎イチから知りたいレス・ポール学

■Musicians Institute Japan誌ギター・クリニック
■Marshallの新機軸 Astoriaシリーズを徹底検証!
■上原子友康(怒髪天)と行く!ちょっとおもしろい楽器店・あぽろん探訪記

■New Products Review
◎FENDER /THE EDGE STRAT
◎GIBSON CUSTOM/COLLECTORS CHOICE #35 “GRUHN 'BURST” 1959 LES PAUL STANDARD
◎ZEMAITIS/CS24PF WHITE PEARL
◎BLAST CULT/MAGIC 13 GUITAR
◎KAMINARI GUITARS×HISTORY/KH-CYGNET
◎LTD/SIGNATURE SERIES GEORGE LYNCH MODEL GL BURNT TIGER
◎BUGERA/G20 INFINIUM
◎J.ROCKETT AUDIO DESIGNS/TOUR SERIES TRANQUILIZER
◎CENTER STREET ELECTRONICS/GOD HATES FUZZ
◎ELECTRO-HARMONIX/SOUL POG

是非ご覧ください!

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2016年

4月

13日

本日発売のギタマガ5月号に新連載!第1回はEventide特集!

本日発売のGuitar Magazine 5月号から、新連載が始まります。

“The Deep and Dope”という、ペダルブランドを特集する連載です。その栄えある第1回に、Eventideが選ばれました!

Eventide H9を基本に、なんとなく分かりにくい使い方や様々な機能を取り上げています。DEAD ENDYOUさんによる解説も掲載されます!

さらにEventideエフェクター個別の紹介も掲載!

Eventideという歴史と技術あるブランドの中心に触れるような内容となっています。

Guitar Magazine 5月号、全国の書店、楽器店などで発売中!是非ご覧下さい!

■Featured Guitarists
TAK MATSUMOTO

研ぎすまされた“声”(トーン)で描く
情趣に富んだインストゥルメンタル作品

グラミー賞を受賞した、ラリー・カールトンとの共演作『TAKE YOUR PICK』(2010年発表)以来、2年に1枚という着実なペースでソロ・インストゥルメンタル・アルバムを発表しているTak Matsumoto。セルフ・プロデュースとなった新作『enigma』は、近年のジャズ・テイストを昇華しつつもTakらしい歌い方で描かれるメロディアスな旋律とロックを軸にしたドラマティックな楽曲が詰め込まれた会心作となった。伸びやかかつなめらかな独自のトーンはますます研ぎすまされ、まさに彼自身の“声”として圧倒的な説得力を持って聴き手の脳裏にさまざまな風景を呼び起こす。この稀代のギタリストの最新モードとはいかなるものなのか。その深層を探る。

■Special Program
大滝詠一
LET'S NIAGARA AGAIN

ビートルズの解散が伝えられた1970年、伝説のバンド “はっぴいえんど”のメンバーとしてデビューを果たした大滝詠一。日本語とロックの融合、ナイアガラ・レコードの立ち上げ、洒落っ気たっぷりのCMソング制作、ニューオリンズ・リズムへの傾倒、自己流のウォール・オブ・サウンドで作り上げた『A LONG VACATION』……と、彼の功績は果てしなく、没後も数多の書物でその仕事ぶりが称えられ、分析されてきた。では、ギタリスト目線で大滝詠一の音楽を語るとすれば、どのような事実が見えてくるのだろうか? 本特集では、本誌初公開となる大滝詠一の愛用ギターの解説、処女作『はっぴいえんど』から最新作『DEBUT AGAIN』に至る一連のナイアガラ・セッションに携わったギタリストたちの証言などを通し、多角的な視点で“大滝詠一とギター”の関係性を紐解いてみたい。

鈴木茂/村松邦男/伊藤銀次/吉川忠英/安田裕美
笛吹利明/駒沢裕城/井上鑑/笹倉慎介/岡田拓郎

◎掲載楽曲
「12月の雨の日」/「朝」/「抱きしめたい」/「空いろのくれよん」/「愛餓を」/「田舎道」/「外はいい天気」/「さよならアメリカ さよならニッポン」/「おもい」/「びんぼう」/「ウララカ」/「SHOW」/「蜃気楼の街」/「論寒牛男」/「シャックリ・ママさん」/「幸せにさよなら」/「Water Color」/「こいの滝渡り」/「お花見メレンゲ」/「青空のように」/「君は天然色」/「我が心のピンボール」/「雨のウェンズデイ」/「スピーチ・バルーン」/「さらばシベリア鉄道」/「ガラス壜の中の船」/「陽気に行こうぜ~恋にしびれて(2015 村松2世登場!version)」

■Featured Guitarists
サンタナ
クラシック・メンバーと生み出した
新作『サンタナ?』のケミストリー

45年振りにクラシック・メンバーが再集結し、新作『サンタナ?』を完成させたサンタナ。名盤『サンタナ?』(1971年)と連なる方向性の今作は、多くのファンが待ち望んだラテン・ロックのナンバーが満載で、カルロス・サンタナとニール・ショーンのギター・バトルも楽しめる会心の出来となった。今回は、新作を始めメンバーの再集結やジミ・ヘンドリックスとの出会いについて語ったカルロス・サンタナの貴重なロング・インタビュー、歴代の使用機材の解説、奏法分析などを通し、今一度サンタナの魅力に迫ってみよう。

■The Instruments 1
じっくり味わう!
ギブソン・メンフィス2016
~進化を続けるESの遺伝子

1930年代にギブソンが開発したES(エレクトリック・スパニッシュ)モデル。すでにエレクトリック化されていたラップ・スティールと違い、スパニッシュ・ギター同様に抱えられるエレクトリック・モデルとしてジャズ、ブルースのギタリストに人気を博した。
その後、ESの遺伝子はさまざまな形態に進化し、ロック、フュージョン、ポップスなど多様な音楽になくてはならないギターとなった。そして“ギブソン史上最高の当たり年”といわれる2016年、さらに進化を遂げた新しいESモデルの数々が登場。今回、ギブソン・メンフィスがリリースした新しいESモデルを、ザ・コレクターズの古市コータローが徹底チェックする!

◎ES-275 Figured
◎ES-335 Premiere Figured
◎1958 ES-335 VOS
◎ES-335 Studio
◎ES-Les Paul Premiere
◎ES-Les Paul Standard

■奏法特集
世界を躍らせる黄金のグルーヴ
アル・マッケイ・スペシャル・セミナー

「セプテンバー」、「レッツ・グルーヴ」、「ブギー・ワンダーランド」……言わずと知れた名曲の数々で世界中を踊らせた最強のディスコ・バンド、アース・ウインド&ファイアー(EW&F)。その黄金期を支え、世界最高峰のカッティング・マスターとしてその名を馳せるのがアル・マッケイだ。今回、EW&Fの脱退後に自身のバンドとして活動しているアル・マッケイ・オールスターズを率いて来日した彼を直撃。WEB連動のスペシャル・カッティング・セミナーが実現した! 名曲の数々を見て、聴いて、実際に弾いて楽しもう!

■GM WORKSHOP
高田漣のスライド・シネマ・パラダイス 
~ボトルネックで楽しむ映画音楽の世界

Duran
Walking with NEO BLUESMAN
~ブルース・ギター超絶アレンジ講座

■ビンテージ・エフェクター・カフェ
Electro-Harmonix/Big Muff π

■Interview & Gear
◎渡辺香津美
◎井上堯之
◎赤い公園
◎THE GOLDEN WET FINGERS
◎マイケル・ランドウ&カーク・フレッチャー

■インタビュー
◎リック・ニールセン
◎ミソッカス
◎田中拓也&類家心平
◎164
◎SiM
◎真鍋吉明

■Axis' Gear
ジェイムス・ベイ

■Live Report
テデスキ・トラックス・バンド/稲葉浩志/The Birthday/人間椅子

■GM SELECTIONS
「ボレロ」押尾コータロー×渡辺香津美
「セプテンバー」アース・ウィンド&ファイアー

■新連載
THE DEEP AND DOPE 
~今最もイカすペダル・ブランドたち
Vol.1:EVENTIDE

■連載
◎トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY
◎ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編(長田悠幸×町田一八 )
◎帰ってきた! 横山健の続SWEET LITTLE BLUES
◎吉野寿(イースタンユース)のヨノナカバカナノヨ
◎イチから知りたいレス・ポール学

■Musicians Institute Japan誌ギター・クリニック
■F-Pedals ミニサイズに秘められた伝説のサウンド
■G’Club Tokyo Presents 生形真一(Nothing’s Carved In Stone)スペシャル・ギター・クリニック

■New Products Review
◎FENDER/AMERICAN ELITE TELECASTER
◎GIBSON CUSTOM/SPECIAL RUN 2015 63 FIREBIRD I VSB
◎BOSS/VOCODER VO-1
◎WESTVILLE GUITARS/SOLAR
◎GRECO/BG-CUSTOM
◎LINE 6/AMPLIFi 30
◎TWO NOTES/LE CLEAN
◎BLACK CAT/MONSTER K-FUZZ
◎JIM DUNLOP/JP95 JOHN PETRUCCI SIGNATURE CRY BABY WAH
◎KHDK ELECTRONICS/GHOUL SCREAMER

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2016年

2月

13日

ギターマガジン2016年3月号発売!One Control大特集!

本日、最新のギターマガジン2016年3月号が発売されました!

今月は熱いです!

まずはKana-Boonの谷口鮪さんのボード!SHODOC10を使用中です!

そして古賀隼斗さんはTimeFactormodFactorPitchFactorを使用中!

そして今回の目玉です。なんと15ページにわたるOne Control大特集!

これは是非御覧ください!!

NAMMの様子も掲載されています。

プロのペダルボー道ではTimeFactorが掲載されていました!

ギターマガジン2016年3月号発売中!是非書店や楽器店で手にとってみてください!

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2016年

1月

17日

ギタマガ2月号!SUGIZO、King Crimsonなど、多数掲載されています!

リットーミュージックから、ギター・マガジン 2016年2月号が発売されました!

今回もいろんなエフェクターが掲載されています!

ヤンギにも掲載されていた、X JAPAN、SUGIZOの機材。Devi Ever Shoe GazerSkreddy Pedals ErnieEventide TimeFactorModFactorが設置されています。

こちらはキング・クリムゾンのジャッコ・ジャクスジク。Eventide H9を使用しています。

リンゴ・デススターのエリオットはEventide H9EQD Fuzz Master Generalを使用!

RIDEのアンディ・ベルはEventide TimeFactorSPACE、そしてWattson FY-6がボードに載っています!

今月の、プロのペダルボー道のコーナー。藤井陽一氏がForest Green Compressor使用中!

ギター・マガジン 2016年2月号、是非読んでみてください!

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2016年

1月

14日

YOUNG GUITAR 2016年2月号発売! SUGIZO(X JAPAN)の機材も掲載されています!

シンコーミュージックからYOUNG GUITAR 2016年2月号が発売されました!

今回注目は、なんといってもX JAPANのSUGIZO!紅白にも出場したX JAPAN。LUNA SEAではなくX JAPANでのSUGIZOが使用する機材が掲載されています!

こちらは足元のペダルボード。おなじみのDevi Ever Shoe Gazer、そして今回新しくSkreddy Pedals Ernieを使用!

X JAPANのサウンドにラムズヘッドクローンのErnieが使われているというのは驚きです。

こちらはラック周りです。ラック周りにはEventide TimeFactorModFactorが設置されています。どちらもMIDIケーブルが接続され、MIDIでコントロールされていますね。

 

他にも様々なアーティストが掲載。DVDも付属しています!是非、ご覧になってください!

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2015年

10月

19日

ギタマガ、ベーマガ、GiGS、ヤンギ!それぞれ11月号が発売されています!

最新の音楽誌、各種が発売されています!それぞれ少しだけお見せしちゃいます!


まずはギタマガ11月号

表紙にもなっている、Nothing's Carved In Stone、生形 真一さんのボードが載っています!

Bearfoot Pale Green Compressor、Wren and Cuff YourFace Knobとカスタムトーンベンダー、カスタムブースター、Subdecay Quasar、Catalinbread Montavillian EchoDiaz Texas Tremodilloが設置されています!

さらに所有するエフェクトの一部も公開されています。CapridPhat PhukSHODFRFEBCEver Green CompProteus、Echobox、Semaphore Tremoloなどをお持ちです。

アコースティックセット用のボードにはDeep Blue DelayForest Green CompressorDistroが設置されています。

おなじみ、プロのペダルボー道では芳賀義彦さんのボードが掲載。SRODPGSDistroをお使いいただいています。

 


続いてベーマガ11月号。こちらは本日発売!

HER NAME IN BLOODのMakotoさんのボードに、b7kが設置されています!

 


GiGS最新、11月号も発売されています!

9mm Parabellum Bulletの菅原卓郎さん、中村和彦さんのボードが公開!Ekko616やOne Controlマジックテープをお使いいただいています。

そしてNothing's Carved In Stone特集!

各ボードの詳細は間もなく全国ツアー!Nothing’s Carved In Stoneの村松 拓さん、生形 真一さん、日向 秀和さんの最新ペダルボード一挙公開!!の記事を是非ご覧ください!


YOUNG GUITAR11月号では、面白い特集が。

「[特別機材企画]未知のサウンドを生み出す奇天烈モデルを紹介! YGマジカル・エフェクター・ツアー」と題され、個性派のペダルが勢揃い!

Geiger CounrterPOSSESSEDthornoscillatorBitmapが掲載されています!

 

どれも全国で販売中!是非ご覧ください!

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2015年

9月

19日

ベース・マガジン 2015年10月号発売!

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2015年

9月

11日

THE EFFECTOR BOOK Vol.29発売!

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2015年

8月

19日

ベースマガジン9月号発売!

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2015年

4月

15日

レッチリのジョシュ・クリングホッファーが自身のバンド、Dot Hackerで使用するペダルボードがギタマガに掲載!


ギターマガジン2015年5月号に、レッチリの現ギタリスト、ジョシュ・クリングホッファーが、もう1つの自身のバンド、Dot Hackerで使用するペダルボードが掲載されています!

ご覧のとおり、素晴らしいボードです。

BOSS TU-2、BOSS CE-2、BOSS VB-2、BOSS DM-2、BOSS DD-6、BOSS PS-3、Klon Centaur(ゴールド、ロングテール)、Ibanez TS808(ヴィンテージかリイシューか、モディファイ品かは不明。ヴィンテージだとすれば1981年製)、Ibanez BS10、JHS Pedals Warble TronColour BoxPanther CubEarthQuaker Devices Afterneath、Dispatch Master、mwfx JudderとMini Judderが接続されています。

 


また、Dot Hackerのもう1人のギタリスト、クリント・ウォルシュのボードも掲載されています!

t.c.electronic Polytune、Ibanez TS808(ヴィンテージ、1979-1980年製)、Ibanez BS10、Electro-Harmonix POG2、BOSS VB-2、CE-2、Fulltone Supa-Trem、Strymon Deco、blueSky、TimeLine、MXR Carbon Copy Analog Delay、Z.Vex Super Hard On、そしてJHS Sweet TeaEqrthQuaker Devices Hoof ReaperGrand OrbiterDispatch MasterCatalinbread Montavillian Echoが接続されています!

レッチリのギタリストとして、そしてDot Hackerのギタリストとして、いろいろな想いなどが語られていて、とてもおもしろいです。ギターマガジン2015年5月号、是非ご覧になってみてください!

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2014年

11月

11日

ヤング・ギター12月号発売!ウリ・ジョン・ロートがSweet Soundを使用中!

シンコーミュージックから、ヤング・ギター12月号が発売されています!

今回は巻頭特集にデビュー40週年を迎えるウリ・ジョン・ロート。DVDも付属します。

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2014年

10月

21日

Bass Magazine11月号発売!ひなっちの最新ペダルボードなど注目です!

Bass Magazine 11月号が発売されました!

表紙はひなっちこと日向秀和さんです。

その日向さんの足元がばっちり掲載されています!

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2014年

9月

16日

ギター・マガジン 2014年10月号発売!リッチー・サンボラの足元に注目です!


リットーミュージックより最新のギターマガジンが発売されました!

中でも、リッチー・サンボラ&オリアンティのライブ機材は注目です!



Klon Centaurを始めとするエフェクトに混ざり、なんとOne Control Iguana Tail Loop 2を使用中!One Controlとしても知らなかったので、本人が選択して使っていただいているものです。驚愕しました。

また、1台で様々なファズサウンドを生み出すEarthQuaker Devices Hoof Reaperも使用中!ライブ機材というだけあり、コントロール性を重視した扱いやすい機材が並んでいます。

これをFriedmanアンプにプラグイン。素晴らしいサウンドに、そのプレイは欠かせませんが、機材としてOne ControlやEQDが一翼を担っているのは大変光栄なことです。

 

ギタマガ、ただいま発売中!是非ご覧になってみてください!

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2014年

9月

12日

シンコー・ミュージック・ムック THE EFFECTOR BOOK Vol.25で、One Controlのインタビューが掲載されました!

シンコー・ミュージックのムック本、エフェクターマニアのバイブル、エフェクターブック!その最新号、THE EFFECTOR BOOK Vol.25が発売されました!

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2014年

8月

31日

GiGS10月号発売!flumpoolやKenのボードに注目です!

シンコーミュージックからGiGS10月号が発売されました!

flumpoolの尼川元気さんが、Mad Professor Blueberry Bass Overdriveを使用中です!

さらに、ストラトキャスター特集ではL'Arc~en~CielのKenさんが用意されたエフェクターに、Skreddy Pedals Echoが!!

新製品のコーナーでは、Matthews Effects Pocket Driveのレビューが掲載されています!

GiGS10月号、ただいま発売中!要チェック!

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2014年

7月

27日

[Alexandros]の川上 洋平さんと白井 眞輝さんがOne Controlを試されました!

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2014年

7月

11日

Guitar Magaznie 8月号にOne Controlが掲載されました!

本日発売のGuitar Magazine 8月号に、One Controlが掲載されています!

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2014年

4月

17日

シンコーミュージック「Young Guitar」2014年5月号!

シンコーミュージックから「Young Guitar」5月号が発売されました!

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2014年

4月

17日

シンコーミュージック「GiGS」2014年5月号!

シンコーミュージックから「GiGS」5月号が発売されました!

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2014年

4月

17日

リットーミュージック「Bass Magazine」2014年4月号!

リットーミュージックから、ベース・マガジン4月号が発売されました。

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2014年

3月

13日

リットーミュージック「Guitar Magazine」2014年4月号!

リットーミュージックから、ギターマガジン4月号が発売されました!

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2014年

3月

12日

シンコーミュージック「GiGS」2014年4月号!

シンコーミュージックから「GiGS」4月号が発売されました!

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2014年

3月

12日

リットーミュージック「ベース・マガジン」2014年3月号

リットーミュージックから「ベース・マガジン」3月号が発売されました!

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2014年

1月

10日

最新ヤングギター発売!

最新のYoung Guitarが発売されました!当店でも取り扱っているいろいろなモデルが掲載されています!

Granith Grey Boosterがプレゼントされるかも!

人間椅子、和嶋慎治さんによるWizardレビュー!

Belle Epoch

そして大人気のChicken Picks。これ本当にひきやすいんです!

是非、読んでみてください!

 

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2013年

12月

28日

Young Guitar 1月号発売!

シンコーミュージック「Young Guitar 1月号」

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2013年

11月

01日

シンコーミュージック「GiGS 12月号」発売!

シンコーミュージック「GiGS 12月号」

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2013年

10月

11日

シンコーミュージック「GiGS 11月号」発売!

シンコーミュージック「GiGS 11月号」

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2013年

10月

02日

シンコーミュージック「ピックアップ大全~ハムバッカー・サイズ編~」 発売!

シンコーミュージック「ピックアップ大全~ハムバッカー・サイズ編~」

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2013年

9月

28日

シンコーミュージック「Jazz Guitar Book Vol.35」発売!

シンコーミュージック「Jazz Guitar Book Vol.35」

 

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2013年

9月

21日

リットーミュージック「ギターマガジン」10月号発売!

リットーミュージック「ギターマガジン」10月号

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2013年

9月

17日

シンコーミュージック「Young Guitar」10月号発売中!

シンコーミュージック「Young Guitar」10月号

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2013年

8月

01日

シンコーミュージック「GiGS」9月号発売!


シンコーミュージック「GiGS」9月号

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2013年

7月

10日

ヤング・ギター発売!

シンコーミュージック「ヤング・ギター」8月号

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2013年

7月

02日

GiGS8月号発売!

 

シンコーミュージック「GiGS」8月号

 

 

 

GiGS8月号掲載商品をご紹介します!

 

 

 

 

 

菅原卓郎氏(9mm Parabellum Bullet)の使用機材が紹介されています!

 

 

Malekko Heavy Industry / Ekko616

 

 

 

 

 

中村和彦氏(9mm Parabellum Bullet)の使用機材が紹介されています!

 

 

Iron Ether / QF2

 

 

 

 

 

Nothing's Carved In Stoneの新作「REVOLT」使用機材が紹介されています!

 

 

ZT Amp / Lunchbox

 

 

 

 

Copilot FX / Orbit

 

 

 

 

 

湯浅将平氏(Base Ball Bear)の使用機材が紹介されています!

 

 

Masf / Paranoid

Masf / Lavender Head

 

 

 

 

『WATCH THIS!! 2013』にてEarthQuaker Devicesの新商品「Hoof Reaper Octave Fuzz」が紹介されています。

 

 

 

GiGS8月号発売中です。書店でもぜひチェックしてみてください!

 

 

 

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2013年

6月

29日

THE EFFECTOR Book Vol.20発売中!

シンコーミュージック「THE EFFECTOR Book」

 

 

 

今回はオーバードライブ特集です!早速掲載商品をご紹介します!

 

 

LeqtiqueShun Nokina DesignShun Nokina Design Surcustomのビルダー、Shun Nokina氏インタビューが掲載されています!

 

 

 

 

Mad ProfessorのHarri Koski氏のインタビュー!

 

 

 

 

『名人直伝!「歪み作り」の手ほどき!』で、マーシャルJCM2000とMad Professor Sweet Honey Overdriveの組み合わせが紹介されています。

 

 

 

『激安オーヴァードライヴの潜在能力』にてJOYO Sweet Baby Overdriveが掲載されています。

 

 

 

小林祐介氏(THE NOVEMBERS)の使用機材が紹介されています!

One Control / Crocodile Tail Loop

Plutoneium / Chi-Wah-Wah Bass

 

 

 

ケンゴマツモト氏(THE NOVEMBERS)の使用機材が紹介されています!

One Control / Crocodile Tail Loop

Mooer / Pure Octave

3Leaf Audio / PWNZOR

 

 

 

高松浩史氏(THE NOVEMBERS)の使用機材が紹介されています!

 

One Control / Distro -Tiny Power Distributor

Iron Ether / Polytope

Copilot FX / Orbit

Dwarfcraft Devices / Baby Thundaa

 

 

 

『new products Information』にてAmptweaker / Bass TightFuzzが掲載されています。

 

 

 

 THE EFFECTOR Book Vol.20、永久保存版です!

ぜひ書店でチェックしてみてください!

 

 

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2013年

6月

28日

ベースマガジン7月号発売!

リットーミュージック「ベース・マガジン」7月号

 

 

 

ベースマガジン7月号掲載商品をご紹介します!

 

 

 

日向秀和氏(Nothing's Carved In Stoneほか)の使用機材が紹介されています!

 

Copilot FX / Orbit

 

 

Subdecay / Proteus

(※写真は旧モデル。現行モデルはProteus Vintage Blackです。)

 

 

 

Subdecay / Prometheus DLX

 

 

 

One Control / Distro -Tiny Power Distributor

 

 

 

中村和彦氏(9mm Parabellum Bullet)の使用機材が紹介されています!

Iron Ether / QF2

 

 

 

『NEW PRODUCTS』にてAmptweaker / Bass TightFuzzが掲載されています!

 

 

 

 

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2013年

4月

30日

GiGS6月号発売!

シンコーミュージック「GiGS」6月号

 

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2013年

4月

19日

ギター・マガジン5月号発売!

ギター・マガジン5月号発売!

 

 

リットーミュージック「ギター・マガジン」5月号

 

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2013年

3月

14日

エフェクターブック発売、今回はスイッチャー特集です!

シンコーミュージック「The EFFECTOR BOOK Vol.19」

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2013年

3月

13日

ヤング・ギター4月号発売!

シンコーミュージック「ヤング・ギター」4月号

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2013年

3月

13日

ギター・マガジン4月号発売!

リットーミュージック「ギター・マガジン」4月号

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2013年

3月

01日

GIGS4月号発売!

 

GIGS4月号で、lynch.最新作「BALLAD」使用機材が紹介されています!

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