2015年

5月

29日

ひなっちこと日向さんの最新NCISペダルボードです!


ひなっちこと日向秀和さんから、Nothing's Carved In Stoneで使用する最新のペダルボード写真をいただきました。

Free the Tone JB41ジャンクションボックスを使用し、ARC-3とAC-53Mを使い、コントロールします。

Free the Tone Bass Booster、そしてDarkglass Electronics Microtubes b7kを2台、Subdecay Prometheus DLX、Digitech Bass Whammy、Free the Tone Flight Time(BOSS FS-5U接続)、そしてロシアンマフを元にしたMojo Hand FX Colossus Fuzz、KORG DT-10はこれまでどおりご使用いただいています。

さらにBOSS BB-1X、そしてついに完成したSubdecay Proteus Hinatsch Edition!さらにランダムアルペジエートのできるビットクラッシャーペダルとしてCopilot fx Antenna2One Control Hooker's Green Bass Machine、EBS Unichorus、MXR Bass Envelope Filterをご使用されています。

極上の、そしてこだわりの機材を詰め込んだ、大型のペダルボードです!さらにボード外にもいろいろなペダルが置かれ、接続を試されているようです。

日向 秀和さん、ありがとうございました!

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2015年

5月

28日

ひなっちこと日向秀和モデルのProteus!


Subdecay Proteus Hinatsch Edition

STRAIGHTENER、Nothing's Carved In Stoneなどで多彩な活躍を続けるベーシスト、日向秀和のシグネチャーモデルです!


一瞬にして空気感を変える空間支配力。

テンポに合わせてタップできるので、まるでロボットが喋ってるような細かい機械的なサウンドアプローチから、大きな波のアルペジエーター的な要素まで表現できるPROTEUS。

曲が持つ世界感を決定的に、独自な目線で色付けしたいプレイヤーに、是非とも手に取ってもらいたいエフェクターです。

アレンジワークが広がること間違いなし!

──日向秀和


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2015年

5月

26日

空きっ腹に酒のギタリスト、西田竜大さんがGranith Grey Boosterを使用中です!


空きっ腹に酒のギターを務める西田竜大さんが、One Control Granith Grey Boosterを使用中です!


こないだのライブから導入した、One Controlの「Granith Grey Booster」が凄くいい!

クリーンブースターなんやけど、音量がただ単純に「そのまま」上がるんじゃなくて「自然」に上がる。製作者のセンスを感じる…

音量の上がり方がほんとに自然で、圧迫感が全然なく音量が上がるのが、すごいです。

なんか、生絞りのオレンジジュースより、香料が入ったオレンジジュースの方が生絞りっぽく感じるっていうアンケート結果を思い出しました(笑)

自分はクリーンブースターをボードの最後に置いて、セクションによって音量自体を上げるのに使ってますが、これ以外のどんな使い方でもサラりとこなしそうですね。

というコメントをいただきました。

西田竜大さん、ありがとうございました!


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2015年

5月

20日

ノブなし!問題なし!細かく音を作れる、ノブなしファズ!Anasounds Feed Me!


その音、美しい外観で話題のAnasoundsの中でも特に個性的なファズペダル!


Anasoundsは、2013年に設立されたフランスのエフェクターブランドです。

アートとパッションがイノベーションを作り出すという理念のもと、ミュージションの力とエンジニアリングを合わせて情熱を作り出す、ハンドメイドエフェクターを制作しています。

若いエンジニアのALEXANDRE ERNANDEZとペダルのオリジナルなデザインを手がけるMAGALI GOULLETにより、Anasoundsのペダルは制作されています。

Anasounds, sound lovers.



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2015年

5月

14日

Model Hをさらにハイゲインに!Bearfoot Model Hs!


Bearfoot Guitar Effectsの新製品!


BearFootは、BJF ElectronicsとDonnerBoxのコラボレーションによって作られた新しいエフェクターブランドです。

BearFootは、BJF Electronicsが制作した数々の名機の中からいくつかのモデルをロープライスで提供するために設立されました。

BearFootのペダルは全てBjorn Juhlsによってデザインされ、DonnerBoxによって

アメリカでプロデュースされています。


Bearfoot Guitar Effects Model Hsは、“Hiwatt-in-a-box”、“Hell-in-a-box”等と呼ばれた、太く素直なアンプライクトーンを作る“Model H”のバリエーションです。

BJFEオリジナルモデルを再現する3ノブバージョン、Trebleノブを加え、さらなるレンジをもたせた4ノブバージョン。どちらも高い人気のModel Hです。

Model Hsは、そこにさらなるゲインアップを可能としました。HsのSはSparkleのSで、中央にあるSparkleノブの存在を示しています。

このノブは2モードのロータリースイッチです。スイッチを切替えることでさらなるハイゲインを求めるモードを選択できます。

ハイゲインと言っても、ヴィンテージブリティッシュアンプヘッドの持つサウンドの特性を変えることはなく、ギターそのもののトーンを大きく変えることはありません。

チューブアンプならではのコントローラブルなハイレスポンスさは歴代Model H同様。小さなコンボアンプからフルスタックの音色を作ることができます。

コントロール

V(Volume):音量を調整します。

D(Drive):歪みの強さを調整します。

To(Tone):全体の音色を調整します。

Tr(Treble):高域の出方を調整します。

中央のノブ(Sparkle):2モードのロータリースイッチです。左側でよりハイゲイン、倍音の強調された音色となります。

Model Hsは9V電池、またはスタンダードなセンターマイナスDC9Vアダプタで駆動します。

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2015年

5月

13日

歪みをクリーンに戻す!新発想の“アンダードライブ” Mad Professor Evolution Orange Underdrive!


新発想のペダル!

Mad Professor Evolution Orange Underdrive (EOU) は、ギタートーンに対する新たなアプローチです。 クリーントーンを歪ませる“オーバードライブ”ではなく、お気に入りのオーバードライブトーンをクリーントーンへと変える“アンダードライブ”です。

Evolution Orange Underdriveは、ヴィンテージスタイルのシングルチャンネルアンプとの組み合わせにも最適です。 アンプで作った歪みに影響をあたえること無く、フットスイッチだけで即座に豊かで上質なクリーントーンが得られます。 例えば、ヴィンテージチューブアンプで歪みを作り、ギターのヴォリュームを下げてクリーンに戻すと、そのクリーントーンはどうしても暗くなってしまいます。それを対策しようとスムーステーパーにすると、今度は音が変わってしまうこともあります。 歪みは最高なのに、クリーンが少し物足りない。

EOUなら、そんな悩みを抱える必要はありません。 EOUは、VolumeとTreble、Midrange、Bassの4つのノブを使い、自在にクリーントーンを調整できます。例えばMidrangeを低く設定すれば、オーバードライブの歪み成分がほとんど消え、豊かなクリーントーンが復活します。 レスポンスの高いアンプなら、Volumeを下げて入力レベルによるクリッピングを避け、TrebleとBassを調整することで必要なクリーントーンが得られます。

逆にVolumeとMidrangeを高く設定すれば、ミッドレンジをブーストすることでアンプや後段の歪みエフェクトのサウンドに影響し、フットスイッチで歪みのトーンを変えるような使い方も可能です。 常時ONにして基本のクリーンを作るプリアンプとして、新たな3バンドイコライザーやブースターとして使うことの出来る、新しい発想のエフェクトです。

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2015年

5月

08日

One Control新製品告知!コンパクトでルーティング入替え可能な3ループプログラムスイッチャー!Salamandra Tail Loop開発中!

ただいま、One Controlでは新しいスイッチャーを開発中!7月ごろの発売を目処に、最終段階に入っています!

・自由な接続順でルーティングを変更できる、プログラマブル3ループスイッチャー

・驚異のコンパクトサイズを実現(110×115×60mm)

・コンパクトエフェクター1台分相当の軽量さを実現(400g)

・高い操作性を実現する強靭なアルミ製オリジナル、スラント型筐体を採用

・全ての接続順/組み合わせを網羅できる16プログラムをメモリー可能

・2プログラム×4バンク×2レーンの3階層とすることでシンプルな操作性を実現

・インプット部にBJF Bufferを搭載

・各プログラムごとにエフェクトON/バイパスそれぞれにバッファON/OFFをプリセット可能

・選択中のPGMスイッチを押すことで即座にバイパス可能(バッファON/OFFをプログラム可能)

・独立したミュート/チューナーアウトスイッチ

・ステージ上で操作ミスによるプログラム変更を防止するLockスイッチ搭載

・スタンダードなDC9Vアダプターで駆動

・電源供給が停止すると自動的にトゥルーバイパスとなり、想定外の事故を防止

・2015年7月発売予定

このサイズで順序入替え可能な3ループ!それもプログラマブルで16プリセット可能!

チューナーアウトやバッファのプリセット、ミュートスイッチも付いています!

7月ごろ発売予定。是非ご期待ください!

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2015年

5月

02日

可愛くゆったりとしたデザイン、でも本格的な音を出します!NIENVOLT PEDALS RELAXING WALRUS DELAYの動画完成!

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2015年

5月

01日

話題沸騰!ナインボルトオリジナルエフェクトのオーバードライブ、NINEVOLT PEDALS SURFING BEAR OVERDRIVEの動画とレビューが届きました!

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