2015年

2月

27日

話題のVALETONペダル、一挙6機種発売!


話題のVALETON、おかげさまで好評です!


VALETONは、様々なジャンルやセッティング、プレイスタイルに適合できる新しいスタイルの機材をさがしているプレイヤーのためのブランドです。

制作開発チームは、10年以上に渡り、楽器の設計や制作を手がけてきました。VALETONのエフェクターは全てこのチームにおいて設計、開発を行っています。

VALETONの製品は全てお求めやすい価格で製品を提供します。多くのブランドは、価格を下げるためにパーツや各部の品質を下げることもありますが、VALETONでは長年の技術の成果により、特に初期のデザインステージに於いてそのコスト削減を達成。上位価格帯のモデルに勝るとも劣らない、ハイクオリティな製品を制作しています。

扱いやすくシンプルなコントロールノブは、様々なスタイルをカバーする幅広い音色設定が出来ます。ビギナーからプロフェッショナルまで、プレイヤーの納得する製品を生み出しています。

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2015年

2月

25日

オイル缶ディレイを再現するBlack Fountain Delay!


新ブランドの取扱が始まります!


TAKE RISKS. MAKE NOISE.

Old Blood Noise Endeavorsは、ペダルを作ること、音楽を聴くこと、そしてコーヒーを飲むことを至上の喜びとしています。

時々動画を作ったり、絵や文章を書いたり、冗談を言ったりもします。

Old Blood Noise Endeavorsはガレージからスタートしました。というより、ガレージに戻ってきました。

いくつかのエフェクターメーカーで経験を積み、作りたいペダルを作ることが出来るようになりました。そこで、マニアックでニッチな、本当に好きなエフェクターを作るためにOld Blood Noise Endeavorsを設立したのです。

Old Blood Noise Endeavorsは、Brady SmithとSeth McCarrollがエフェクターを制作し、また音楽を作ったり聴いたり、コーヒーを飲んだり、考えたりします。マッツ・ミケルセンの次の作品を待ち望んだり、脚本を書いたりはしません。

Atria CreativeのBlake StuddardやDisaster Area DesignsのMatthew Farrow、Learn to BrewのScott Windsorをはじめとする才能ある友人に支えられ、Old Blood Noise Endeavorsは日々制作と開発を続けています。

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2015年

2月

24日

これがRAT!?極上のパーツを厳選し、こだわり抜いた6 Degrees Fx R3 Distortion!


新しいエフェクターブランドの取扱が始まりました!

細部までこだわりに溢れたエフェクターを制作する、6 Degrees Fx


6 Degrees Fxは、カナダ、バンクーバーで最高級のカスタムエフェクトを手作業で制作しています。

“6 Degrees of Separation”(六次の隔たり)とは、地球上の誰もが、知り合いをたどって別の人に辿り着くまで、間に5人の仲介があれば可能だとする理論です。

6 Degrees Fxでは、世界中のミュージシャンが、互いに強い人間関係を持っていることを信じています。その関係は、有名なロックバンドや伝説的なプレイヤーだけでなく、全ての楽器ブランドの持つ情熱など、音楽に影響するもの全てが関係していると考えます。

6 Degrees Fxは、バンクーバーのローカルミュージシャンに過ぎません。しかし、6 Degrees Fxの情熱と考えを多くの方に伝えたいと思います。6 Degrees Fxのエフェクターが、ミュージシャンと世界をつなぐ橋渡しになってほしいと願います。


6 Degrees Fxの手にかかれば、例えばRATがこうなります。

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2015年

2月

16日

SRODとGGBでゴリゴリな歪みが作れます!

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2015年

2月

13日

コンパクトに電源供給!One Control Daisy Chain Five!


One Controlより、コンパクトにエフェクターに電源供給の出来る電源分岐型ケーブル、One Control Daisy Chain Fiveが発売となりました!

One Control Daisy Chain Fiveは、多くのエフェクターにシンプルに電源を供給したい場合に最適な、エフェクター電源専用の分岐ケーブルです。

大容量のアダプターの電源をロスなくエフェクターへと供給するために設計しています。

ペダルボード内で余計な場所を必要としないよう、L字型のプラグを使用しました。

DC分岐ケーブルは、通常のDCケーブルと違い、端子部に2本のケーブルが接続されるためどうしてもプラグの根本が大きくなってしまいます。

One Controlでは、筐体が厚く、DCインプットが奥にあるタイプの一般的なワウペダル等にも問題なくお使いいただけるよう、プラグ部の形状にもこだわりました。プラグ部の長さを10mmとすることで、奥まったインプットにもしっかりと差し込めます。

プラグからプラグまでの間隔は35cmと余裕を持たせ、大柄なペダルを使用する場合にもプラグを無駄にせずに配線できます。

また、ご使用にならない余ったプラグによる不慮のショートやノイズを回避するため、専用の絶縁キャップが付属しています。ケーブルはOne Control Noiseless DC Cable同様、使いやすさ、剛性を兼ね備えています。

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2015年

2月

10日

ギターサウンドを強化するプリアンプ/ブースター!Pedal Tank PreAmps Booster 2即納可能!


Pedal Tankから、いぶし銀な仕事をするペダルが入荷しました!


Pedal Tankは、タイ、バンコクで様々なエフェクトペダルを制作しています。

代表のSongpol Teeramanud氏は、タイで電子工学を学びながらギタープレイヤーとして活躍し、サウンドと機能の両面をマスターし、2008年にPedal Tankを設立しました。

そして今では、全世界の楽器店で取扱われ、世界中のプレイヤーを魅了しています。

Pedal Tankのエフェクターは、伝統的でスタンダードな機能に、プレイヤーの視点に基づいたPedal Tankならではの発想を融合させたことで、誰にでも扱いやすく、使いやすいモデルに仕上がっています。

そして、最大の特徴は全てのモデルがハンドワイアードで制作されていながら、他に類を見ない圧倒的にリーズナブルな価格を実現していることです。

全てのプレイヤーが望む「高品質」「使いやすさ」「手頃な価格」が全てそろったエフェクターです!

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2015年

2月

07日

ギターに新たなプレイスタイルを!The Engle即納可能!


変わったギターアクセサリーが入荷しています!


The Engleは、ギターに新たなプレイスタイルと音を作るためのツールです。

弦楽器であるギターを打楽器のように使うことが出来ます。例えばピアノは鍵盤を押すことで張られた弦を木製のハンマーが叩いて音を出しますが、The Engleを使えばギターで同様の奏法が可能になります。

その音色はハンマーダルシマーのようで、エキゾチックなサウンドを実現します。

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2015年

2月

06日

LAMP IN TERRENの中原 健仁さんからペダルボードの写真をいただきました!


LAMP IN TERRENのベーシスト、中原 健仁さんからペダルボードの写真をいただきました!

シンプルですがインパクト大のペダルボードです。

Mad Professor Blueberry bass Overdriveが2台!ピック弾きと指弾き、それぞれに合わせたセッティングです。ノブを見ると、DRIVEノブはどちらも9時手前あたりですが、VOLUMEとNATUREの設定が変えられています。

電源にはOne Control Distro。他にKORG Pitchblack、BOSS GE-7が置かれています。ベース用のGE-7BやGEB-7ではなく、ギター用のGE-7をあえて使われているのも、中原 健仁さんの音作りのポイントではないでしょうか。

 

是非、ご参考にしてみてください!

中原 健仁さん、ありがとうございました!

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2015年

2月

05日

LAMP IN TERREN、 松本 大さんのエフェクターボードです!


今、大変勢いのあるスリーピースバンド、LAMP IN TERRENのギター/ヴォーカリスト、松本 大さんからエフェクターボードの写真をいただきました。

JHS Pedals Angry CharlieMad Professor New Snow White Auto WahWren and Cuff White ELKOne Control Distroをお使いいただいています。

また、KORgDT-10BK、Human Gear FINE OD、BOSS BD-2、Strymon TimeLineが設置されています。

アンプはDevided by 13 FTR-37をお使いになっています。

モダンなサウンドからヴィンテージサウンドまで、バランスよく様々な音を出せるボードです。奥のペダルは底上げがされ、操作性も考慮されています。

松本 大さん、ありがとうございました!

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2015年

2月

04日

Hooker's Green Bass Machine + Granith Grey Boosterの化学変化がすごい(ギターの話です)

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2015年

2月

03日

正しくアコギの練習を!Practice-Right!


アコースティックギターやクラシックギターを正しく練習し、その成果を確実に求めるためには、なによりもギターをプレイする姿勢、フォームが大切です。

Practice Rightは、正しいフォームが自然と身につく、革新的なギターツールです!

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2015年

2月

02日

NAMBA69のK5さんからエフェクターボードの写真をいただきました!


超大型ボードの写真をいただきました!

この大きなボード、あの難波章浩さんが中心となって結成されたNAMBA69のギター/コーラスを務めるK5さんのボードです!

全体にOne Control Hookを貼っていただき、またOC10Black LoopPersian Green ScreamerDistroPedal Board Junction BoxPedal Board MIDI JB/Spretterをお使いいただいています。

ワイヤレス・システム、Shure GLXD16、G-Lab WW-1、Ernie Ball VP、Electro-Harmoni Micro POG、VooDoo Lab Pedal Power 2Plus、そしてt.c.electronicのPolytune、Shaker、HOFが2台、Corona、Spark、Nova Delayが設置されています。

One Controlとt.c.electronicのミニペダルを中心に組まれたボードですね。ミニペダルを大きなボードに設置し、さらにワイヤレスを加え、スイッチャーも駆使することで激しい動きをするステージでの高い操作性を確保しています。

現代のギタリストらしい、インパクトのあるペダルボードです。

K5さん、ありがとうございました!

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2015年

2月

01日

ひなっちこと日向 秀和さんの、ストレイテナーでのペダルボードです!


NCISでのペダルボードに続き、ストレイテナーの日向 秀和さんよりペダルボードの写真をいただきました!

Darkglass Electronics Microtubes b7kSubdecay Prometheus DLXProteusをご使用いただいています。

Free the Toneのカスタムジャンクションボックス、PT-1D、PT-3D、ARC-3、Providence PEC-04、Chrono Delay、Buffer/Booster、Digitech Bass Whammy、Tech21 Sansamp Bass Driver DI、MXR Bass d.い.+、Bass Envelope Filter、EBS UniChorus、KORG DT-10、ファズプロトが設置されています。

大型のベースボード。プリアンプ3台を使用する、ひなっちらしいスタイルのボードです!

日向 秀和さん、ありがとうございました!

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2015年

1月

31日

ストレイテナー、大山 純さんからペダルボードの写真をいただきました!


こちらが、ストレイテナーの大山 純さんのペダルボードです!

Mad Professor Sweet Honey OverdriveFire Red FuzzJHS Super BoltOne Control Xenagama Tail Loop 2をご使用いただいています。

さらにBOSS DD-20、SD-1、KORG Pitchblack、XVP-10、Electro-Harmonix Holy Grail、Small Clone、Small Stone、Ibanez TS808HW、AD9、Line6 DL4、MORLEYのMark Tremonti Wah、Providence(Free the Tone)ジャンクションボックスと、Free the ToneのARC-3、ARC-53M、PT-1D、PT-3Dが置かれています。

音や操作感が気に入れば、シグネチャーモデルも投入する、その姿勢にプロフェッショナルを感じました。かなりの大型ですが、多くの良い音が出そうな素晴らしいボードです。

大山 純さん、ありがとうございました!

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