2013年

1月

31日

モンスターレリック第二弾入荷決定!!

 

上陸間もないですが、あっという間に広がりを

見せつつあるモンスターレリック。

値段と豊富なラインナップで、レリック界に旋風を

巻き起こしています。

 

今回はメタルパーツの入荷が決定。

ぜひ皆さん楽しみにしていてください!

2013年

1月

31日

GOOSONIQUEWORXから新作ブースター!

 

シンガポールの高級エフェクターブランド、GOOSONIQUEWORXからブースター、ブリッツクリーグが新発売!

 

ミニサイズペダルでありながら操作性も抜群で、非常に実戦的なブースターです。

触ってみて思いましたが、このFLIPノブをこのペダル単独で使ったのですが、ややロウファットになったり、普通のノーマルブーストになったりといろいろな使い方ができると感じました。

 

ぜひ皆さんも触ってみてください!

 

 

Blitzkreigの詳細はこちら!

 

 

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2013年

1月

30日

Randy's Revenge入荷!

大変おまたせいたしました!

Randy's Revengeが入荷!今回もまた品切れが予想されます。

気になっていた方はこの機会にぜひ!

 

2013年

1月

30日

なんとなく

 

またなんとなくモンスターレリックを撮ってみました。

壁紙などにどうぞ!

 

モンスターレリック壁紙_20120130
130130_mr.jpg
JPEG イメージ 5.8 MB

2013年

1月

30日

GIGS最新号、掲載商品をご紹介!

今月のGIGSにも弊社商品がいっぱい載っています。

ありがとうございます!

 

THE BACK HORN 菅沼さんのボード、

 

Subdecay Starlight Quantum Flanger

Masf POSSESSED

Mad Professor Little Green Wonder

Bearfoot Guitar Effects Pale Green Compressor

 

黄色と緑の大きいペダルは4msでしょうか?

いろいろ使っていただいているようで本当にうれしいです!

 


Crocodile Tail Loopも大きな特集を組んでいただきました。

cinema staffのみなさん、どうもありがとうございました!

2013年

1月

30日

モンスターレリックのメタルパーツについて

モンスターレリック発売開始から、パーツの取扱いについてたくさんのお問い合せをいただいています。

本当にありがとうございます!

 

質問にお答えいたします。

モンスターレリックのメタルパーツですが、3月には入荷予定です。

プラスチックパーツを交換しながら、首を長くして待っててくださいね!

 

 

 

2013年

1月

29日

ミッドナイト・イン・パリ

 

巨匠ウディ・アレンの最大のヒット作、ミッドナイトインパリを

やっと観ることができました。

1920年代のパリに憧れる主人公のおとぎ話でした。

すごくワクワクした映画でしたね、様々なプロットがあって、

私は二回見てしまいましたが、見れば見るほどいろいろ発見できてとても

おもしろい映画でした。

 

おそらく誰しもが、少なくともこれを読んでいただいている誰しもが

思い描いている黄金時代というものがあるのではないでしょうか?

レリックパーツの取り扱いを始めて、やはりそのことを考えていました。

少しでもそういった方々のお手伝いができたらいいなと考えています。

 

 

最近ギターパーツを勉強していて、勉強というよりものめりこんで

様々なものを吸収しています。

 

基本的には洋書、和書を観ながら勉強をして、わからないところは

諸先輩方に聞くということをしながら学習しています。

 

ふと思いついて、最近読んだ本をご紹介しますね。

 

ムック フェンダーストラトキャスター

この本はすごく良かったです。貴重なビンテージストラトの写真が満載で、とても参考になりました。まずはストラトの歴史を知りたいという方に最適だと思います。チューニング方法などもかなり実践的です。

 

 

ビューティーオブザバースト

パーツ関係こそ少ないですが、美しい写真満載のレスポールだけの本。

 

 

そしてやはり極めつけはこの本

プレミアがついていて、和書を買えなかったので、私は洋書を買いました。

 

ピックアップについては、私は特にこの本で衝撃を受けました。

知らないことが、いっぱい書いてあります。

レスポールにとことん浸かりたいなら、この本はほんと必携だと思います。

観たことのない有名アーティストの写真も満載でした。

 

多分まだまだいろんないい本はあると思いますが、

とりあえず特に記憶に残った本を載せてみました。

皆さんのご参考になれば幸いです。

 

2013年

1月

28日

レナンドカフが日本市場限定で新たなファズペダルを作っているようです。

 

レナンドカフが日本市場限定で新たなファズペダルを作っているようです。

 

日本市場ということは、日本のファズ?

詳細はもうすぐ明らかになります!

 

 

 

 

2013年

1月

27日

Heavy Electronics - ディストーションペダル

 

今日は、ヘビーエレクトロニクスからディストーションペダル2機種をご紹介します!

 

 

Heavy Electronics / Highway 77

 

◆Highway 77詳細

このペダルをセットした瞬間、あなたは今まで使っていたディストーションペダルのことをすべて忘れてください。このハイウェイ77はあなたのアンプトーンをより厚く、太くするために設計されました。

操作性はきわめてシンプルで、レベルとゲインコントロールはセンシティブなプレイが引き立つように設定されています。ゲインを絞ってもトーンが貧弱になるような事は皆無です。むしろロウゲインに設定されたとき、とてもウォームなトーンが鳴り響きます。とても広いヘッドルームをもち、他のペダル、アンプを豊かに鳴り響かせます。これはベース用としても素晴らしいレスポンスを誇ります。

VOICEノブはロウエンドを調整し、厚くどっしりとしたトーンから、ハイトーンのきらびやかなサウンドまで作り出すことができます。

 

 

 

 

 

Heavy Electronics / El Oso

 

◆El Oso詳細
ベースディストーションのこれまでの概念を覆します。

このエルオソはヘビーエレクトロニクス史上もっとも重低音で、荒れ狂うディストーションサーキットを有しています。このエルオソはうなるような轟音歪みとドライシグナルをブレンドすることができ、簡単にあなたのアンプにぴったりの轟音を注ぎ入れることができます。

なおこのペダルはJFETによるインプットシグナルバッファを搭載しているので、さまざまなベースピックアップに相性良くマッチするように設計されています。

これまでのベースディストーションにはよくあった独特の耳障りな歪み音などは皆無で、ディストーションのトップはここちよく、なおもヘッドルームは十分に広く、明るく鳴り響きます。MIXノブとGAINノブを一緒に使うことによって深いベースのディストーションサウンドを手に入れることができます。

ハイゲインセッティングでロウミックスのものと、ロウゲインでハイミックスのそれとは表情が違いますが、ダイナミクスはとても似通っています。操作しやすく、自分だけの音はすぐに見つけることができるでしょう。

まさにステージパフォーマーベーシストの為のペダルです。

 

 

 

他の機種もちょっとずつ紹介していきます!

 

 

2013年

1月

26日

Heavy Electronicsビルダーに聞いてみました

 

新しく取扱いが決まったアメリカはミネアポリスのヘビーエレクトロニクス。

 

いったいどんなブランドなのでしょうか?

ビルダーであり設立者であるSayer Payne氏に聞いてみました!

 

 

---

 

・設立はいつですか?

ヘビーエレクトロニクスは、2007年、Sayer Payneによって設立されました。

 

 

・エフェクターブランドを始めたきっかけは?
3年間、とあるギターショップで働いていたときに、完全ではない商品を多く見かけました。

完全ではないという意味は、機材のクオリティやトーンについてです

対照的に、市場に出回っているほんの少しのペダルは素晴らしいトーンを紡ぎ出していました。ただそれらのペダルは、ごく一部のビンテージペダル愛好家や、ハイエンドペダル愛好家達によって占拠されている状況でした。

ヘビーエレクトロニクスは本当のトーン、生産工程、芸術美、そしてプライスを実現するために設立されました。

 

 

・ヘビーエレクトロニクスのエフェクターについて教えてください

私達は’シングルポイント’と呼ばれるPCBを用いてエフェクターを制作しております。全てのポットは24ミリのフルサイズのものしか用いません。ジャックはつねにノイトリック社製のメタルジャックしか用いません。ペイントのフィニッシュはパウダーコートです。トグルスイッチは必ず金属製のものを用い、壊れにくい安全な場所に設置しています。

実際、全ての電子部品はメタル製を採用しています。(9Vジャックだけは金属製ではありません。)

 

しかしながら、これらの要素を用いてヘビーエレクトロニクスが素晴らしいブランドだ、という事を説明することは賢明ではないと考えます。なぜならこれらはギターペダルにとっての最低要件と我々は考えているからです。

 

ハイクオリティというのはブランドとして商品を流通させることのできるライセンスのようなものです。この信念は市場で働いていたときにそうではないブランド群を多数見ていたからです。

 

私はペダルをミュージシャンのためだけに作ります。一切の妥協を取り除くために発送の前に私がすべて実際にギターを弾いて音をチェックします。

 

私達のペダルはすべてアメリカのミネアポリスで完全なハンドメイドで作られています。

 

---

 

明日からそれぞれのエフェクターをご紹介したいと思います!

 

 

2013年

1月

25日

NAMMはじまってます!

今年のNAMMのワンコントロールの目玉商品、カラーハンドル。

 

目玉だったはずなのですが、

持っていくの忘れました。

2013年

1月

25日

レスポールパーツ交換 その後

昨日のレスポール、モノクロにしてみました。だいぶかっこいいです。

気に入りました!

 

2013年

1月

25日

永久保存版!モンスターレリック(とABM)でロボットギターをビンテージ風 レスポールに!(プラスチックパーツ編)

 

ギターの仕様、歴史の様々な情報収集、というよりも
ほとんど編纂作業に近い工程を繰り返しながら一つ一つ勉強をし、
着実に皆さんにお披露目できる段階になりつつあるという前提をお知らせしつつ、
 
さて、ここで私が昔買ったGIBSONのROBOTギター
(オートチューニングがついているやつ)をビンテージ風のレスポールに加工していってみたいと思います!
 
 
 
 
いろいろな事情があって、オートチューニングはもう必要ではなく、
ずっとしまってあったままでしたが、ついに生まれ変わるべく立ち上がりました!
 
ここまでは前回をご覧くださいね。
 
 
さて今回は、比較的取り付けのしやすいプラスチックパーツの交換をしてみたいと思います。
メタルパーツはまた今度の機会に。
 
 
今回はモンスターレリックから、この商品をピックアップしてみました。
まずは交換の前に、、、
 
 
やっぱABMかっこいいです。。
まずはトグルプレートを交換してみましょう。
これは、ESPさんから出ているマルチスパナという工具を使います。
 
 
 
 
 
交換は5分くらい?
 
 
現行品と並べてみます。。
 
 
ノブもゴールドに変えてみましょう。(アンカーの隣の穴は、チューニング用のケーブルが通っていました。今回は無加工です。)
 
うわあ、かっこいい。いままでついていたものはこちら。
 
 
さて、いよいよメインのピックガード交換。
実はギブソンピックガードは、時代によりさまざまな形があります。
一番わかりやすいのが、リア、フロントPUの間の間隔なのですが、
57mmから60mmぐらいのバラつきがあります。
ここがずれると合ってもかっこ悪かったり、最悪は自分で加工しなければ装着すらできません。
(わからない場合はお気軽に聞いてください。
 
 
さっぱりしました。このままエスカッション(ピックアップの周りのプラスチックカバー)
まで変えていきましょう。
 
 
ネジを飛ばさないように、エスカッションを交換しました。
PUカバーは現行ですが、すでにこの貫禄です。
 
 
前の部品と並べて。。
 
 
 
 
 
 
 
エスカッションはこんな感じに。
 
 
 
さていよいよPUカバー。合うかどうか一応確認。。
 
 
 
 
 
よし、ぴったりと合いました。どんどん風格が出てくるのがわかります。
 
さて、
表面最後はトラスロッドカバー。
 
 
これは2分くらいでできます。
並べて写真。
 
 
 
今度は裏面。
これは勉強不足で私はこのブログを書くまで知らなかったのですが、
トグルバックプレート、コントロールバックプレートも
時代により数種類の規格が存在します。
間違った規格のものを使って無理に止めると本体を痛めてしまう可能性があるので
わからない時は聞いてください。
 
の前に、トーンシェイパーも合わせてよろしくお願いいたします!
 
 
で、交換。前が
メカ感丸出しのこれでしたので、
 
こんな感じに
 
 
と、プラスチック編完成!
 


 
ここまでかかった時間は約1時間、
費用は
バックプレート 6980
ピックガード 2780
トグルプレート 998
トグル用ナット735
トグルカバー 498
トラスロッドカバー 1155
ノブ 2180
エスカッション 1980
 
合計 17,306円(税込み)
 
となりました!


 
いかがでしたでしょうか?
最後に皆さんで現行、レリック織り交ぜ集合写真。
どっちかわかりますかね?




 
さて、今回使ったパーツ、一セット限りで10%引きで販売します。
 
 
次回もお楽しみにしててくださいね!

(2013.1.24更新)

2013年

1月

24日

新ブランドエフェクター、間もなく取扱い開始です!

ここ岩手県は今日も寒いです。

ちょっと出かけて宣材用の資料にすべく

写真を撮ってきたのですが、

こんな感じです。

 

 

さて早速ですが弊社にて

新規取り扱いのブランドの入荷が決定しましたので

ご連絡いたします。

 

アメリカはミネアポリスから、

ヘビーエレクトロニクスの取り扱いが決定いたしました。

 

アメリカではかなり市民権を得ているブランドで、

有名ミュージシャンのボードでもちらほら見かけますよね。

 

特におすすめは、かなりハイゲインなディストーションである

HIGHWAY 77とこちらもハイゲインなベースディストーション

EL OSO。

 

アメリカ製ハンドメイドペダルでありながらプライスも

かなり抑えめですので、皆さんも是非ご検討ください。

 

 

明日から、少しづつ商品紹介をしていきたいと思います。

 

(2013.1.24更新)

2013年

1月

24日

SUBDECAYからQuasarのニューバージョン発売!

 

またまたサブディケイからクエイサーのニューバージョンが新発売!
フェイサーの新境地とでもいうべき8ステップ、16ステップ
さらにはランダムなどの機能を搭載し、今までのトーンを踏襲しながらも
さらに新境地のトーンを開拓しています。

 


ぜひ触って、試してみてください!

 

 

(2013.1.24更新)

2013年

1月

23日

NAMM SHOW始まります!

さて、いよいよNAMMです!

準備万端、この日のために作った商品達です。驚かせに、行ってきます!!(私は留守番です)

(2013.1.23更新)

2013年

1月

22日

Mad Professor新作ペダル、日本で先行発売開始!

なんとNAMM発表商品が世界に先駆け日本で先行発売!

ハイゲインなオーバードライブでクランチアンプxオーバードライブのトーンをこのペダル一台でクリーンアンプで再現できます!

ぜひよろしくお願いいたします!

 

(2013.1.22更新)

2013年

1月

21日

LAVA ソルダーKITについて

 

動画ができたそうなので紹介いたします。

Gene Bakerさんというギタービルダーが

紹介してくれています。

 

ソルダーフリーキットを販売させていただいていて、

たまに聞くご意見がやはりどうしても半田なしだと音や信用性が、

というご意見でした。特にやはり音の部分で自分の好きな半田を使うことができるのは音を追及するギタリストにとって大きなメリットですね。

ぜひ用途に合わせて今後ともLAVAケーブルをよろしくお願いいたします!

 

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(2013.1.21更新)

2013年

1月

20日

NAMMに向けてOne Control新機種準備中です!

ひょっとしたら弊社取扱商品で一番リピート率が高いかもしれません。

ToneShaperです。

 

ToneShaperは今までのピックアップ交換、配線変更の概念を完全に覆すピックアップマウントキットです。

 

ストラトキャスターのピックアップを3つ同時に鳴らしたり、2つのピックアップを直列で組み合わせることでハムバッキングPUのような音を出したり、無数の可能性を実現することができるようになります!

 

従来の配線方法では複雑だったり、その都度配線を組みなおしたりしないと実現できなかったようなピックアップ、各コントロールの組み合わせを、基盤に設置されたディップスイッチの組み合わせだけですぐに変更することができます。

ストラトに使用してみて気に入っていただき、

さらに何個か買っていただくお客様が

多いそうです。

 

じわじわと市民権を得ているトーンシェイパー。

是非気になっていた方は触ってみてください!

 

 

 

NAMMの準備は着々と進んでおります。 
特に今回は、新機種を数種類発表できるかと思います。

指は2週間後に離します(笑


まだ発売は未定ですが、アイディアやスペックはだいたいできあがりました。
細かい所は、また後日NAMM後にでもお話しますね!

(2013.1.20更新)

2013年

1月

19日

Mad Professorから新しいハンドワイヤードモデルが発売決定!

Mad Professorから新製品が入荷決定です!

とまず私がびっくりしてしまいました。

 

 

Mad Professor

Amber Overdrive

 

どうやら、チューブアンプのクランチトーンにファズやオーバードライブを

かけたトーンを想定しているみたいで、クリーンアンプで

このトーンを出せるペダルです。

ごらんの通り、枯れたトーン満載のオーバードライブのようです。

 

びっくりしたのが、ハンドワイヤードバージョンでの発売だったこと。

こちらのバージョンで新作というのはずっとなかったので、

どんどん新バージョンに移行していくと思っていた矢先でしたので

とても驚きました。

 

入荷までもう少しです、是非楽しみに待っていてください!

 

 

(2013.1.19更新)

2013年

1月

18日

「モンスターレリック」レリックパーツ、続々届いています!

届いた届いた!

やっぱさすがのクオリティ、やっと発表できます!

シンガポールからレリックパーツの巨大ブランド、

Monster Relic(モンスターレリック)がついに日本での

取り扱いを開始します!

 

 

 

幅広いラインナップで商品を展開しているモンスターレリックは、

すでに様々なギターブランドにパーツを提供し、

ギターパーツ界ではとても有名なブランドです。

 

どのくらいラインナップが幅広いかというと、

このブランドのパーツを組み合わせて

このようなギターを作ることも可能です。

(ロゴデカール、PUは別ブランドと思われます。)

 

ちなみにオーナーは元々日本の有名商社で働いていたそうで、

とても親日な方でした。彼の考えるレリックパーツについて、

メッセージがあります。

__

このマーケットにはさまざまなバリエーションのリプレイスメント用パーツが存在します。

殊更レリックパーツにいたってはその多くはユーザーを無視した造語のオンパレードで

空想力豊かにユーザーを幻惑させ、写真やパッケージに多くの労力を払いながらビジネスを展開しています。

私達はそうあるべきではないと強く信じています。

 

レプリカとは客観的事実にいかに忠実でいられるか。私達はこう定義します。

私達は商品の説明はできるだけ先入観のない事実だけを客観的に

平易な文体で商品について説明したいと思っています。

ユーザーにとって必要な情報を私達は共有したいと思いますし、ユーザーにとってそれが少しでもパーツ選びの

指針になれば幸いです。

__

全商品取り扱いは時間がかかりますが、

少しづつラインナップが増えていくと思いますので

是非楽しみにしていてください!

 

 

(2013.1.18更新)

2013年

1月

18日

RED PANDA少量入荷です!

 

RED PANDA PARTICLE少量入荷!

 

ちょっとだけ届いてます!

 

 

欲しかった方は是非どうぞ!!

 

(2013.1.18更新)

2013年

1月

16日

ABM搭載のブティックギターをご紹介!

Mastery Bridgeは相変わらず好調に売り上げを維持しています。

うれしいですね。

この商品を取り扱いすることに決めてから、

ギターパーツというものにも少しづつ

興味がでてきました。

 

その後、ドイツの名門ブランドABMの取り扱いを

始めましたがこちらも少しづつ、商品が浸透してきたみたいで

うれしいです。

ヨーロッパブランドならではの洗練された

デザインやコンセプト、純正物とはひと味違ってとても

楽しいものがありますね。

 

実際に多数のヨーロッパブティックギターに搭載されているので、

ちょっとそれをご紹介しますね。 

 

 

 

 

いやあ、美しいギターばかりでほんとにすばらしいですね。

 

 

を聴きながら今日もゆったりと仕事をしています。

 

(2013.1.16更新)

2013年

1月

15日

Mad Professor新作ペダルが届きました!

今年最初のMAD PROFESSOR新作が届きました!

 

今回はなんとODとDELAYの混合ペダル。

どういうバランスで作られているのかなと思いましたが

そこはやはりMP、しっかり仕上がっています。

 

 

基本説明は、

 

 「Bluebird Overdirve Delay(BODD)は、コンパクトな筐体にオーバードライブとディレイがひとつになったペダルです。

オーバードライブセクションはタッチセンシティブで、ピッキングの強弱に合わせて自在にトーンをコントロールすることができます。

また、ディレイセクションでは高品質なブティックアンプのようにギターのボリューム設定やタッチの強さによってディレイのかかり具合が変化します。

クリーン~クランチに設定したアンプと使用することでブティックアンプのトーンを簡単に手にすることができます。」

 

 

音はこんな感じ

 

気になっていたディレイタイム、リピートは写真の通り

トリムポットで設定できますし、さらにベーストーンまで

トリムで自由に設定できます。

 

これ一台でいろいろ使えると思います。気になった方はお近くの楽器店でぜひ触ってみてくださいね!

 

(2013.1.15更新)

2013年

1月

08日

Devi Everよりラウドなオクターブファズペダル「GODZILLA」入荷しました!

 

もはや説明不要のファズブランドDevi Everより2種類のファズ回路がひとつになった「GODZILLA」が入荷しました!

 

Devi Everでも特に有名なShoe Gazerと同様、各ファズ回路を別に使用しても十分すぎるファズトーン生み出しますが、両方のフットスイッチをオンにした瞬間にもとの世界には戻れなくなるでしょう。

 

Devi Everの他のペダルにも言えますが、大変中毒性の高いペダルです。

 

 

Devi Ever Godzillaデモ動画

 

聞いてのとおり、ラウドで過激なオクターブアップファズです。

追従性の高いオクターブアップから、制御しきれないほどに暴れ回るようなサウンドまで2つのファズの組み合わせ次第で色々な表情を見せてくれます。

 

動画の後半にあるような昔のゲーム音楽のようなシンセファズのような使い方にもおすすめです。

 

 

Aenimaも入荷しています!

(2013.1.8更新)

2013年

1月

07日

JOYO RD-2とCrocodile Tail Loopでペダルボードを組んでみました!

 

先日発売となりました、JOYOのペダルボード&ハードケース「RD-2」で

ボードを組んでみました!

 

スイッチャーには、One Controlのプログラマブル10ループスイッチャー

「Crocodile Tail Loop」を使用します。

 

 

四隅はしっかり金属でガード。高い堅牢性を備えたハードケースです。

 

 

ハードケースには下の写真のようにキャスターが付いているため転がして運べます。重い機材を常に持ち上げて運ぶ必要がありません。

 

 

伸縮可能な持ち手も付いています。

 

 

ケースを開けると、こちらも頑丈なスチール製のペダルボードが入っています。

 

 

エフェクターを固定するためにマジックテープを貼っていきます。

写真では、One Control Hook & LoopのLoop(メス側)を使用しています。

 

 

ボードの準備ができました!

 

 

全て乗り切らなかったため、ペダルボードを2台使用しました。

ペダルボード1台では一般的なサイズのエフェクター6台まで乗りました。

左下のスペースを使えば7台までぎりぎりいけるかもしれません。

 

Crocodile Tail Loopおよびエフェクターの電源は、すべてOne Controlのミニサイズパワーサプライ「Distro」を使用しています。

今回は2台使用し、1台は右側のボードの裏側に固定しています。

 

JOYOのペダルボードでは、パワーサプライを固定するためのスペースが確保され、そのスペースにゴムバンドで固定するだけなので、サイズに関わらず簡単にパワーサプライを収納することが可能です。

 

 

上の写真にはエフェクターが9台しかないことに気づいた方がいるかもしれません。

実は、今回はループ1にCrocodile Tail Loop本体のBJFバッファーを組み込みました。

 

S1>BUF IN>BUF OUT>R1のように接続することで、ループにバッファーを組み込むような使い方が可能です。

 

このようにすることで、プリセット毎にバッファーのON/OFFを切り替えることが可能になり、より多彩な音作りが可能になります。

 

大事な機材を安全に、そして楽に運ぶためにはペダルボード&ケースの導入がおすすめです!

 

 

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(2013.1.7更新)

2013年

1月

06日

Bearfoot Guitar Effectsより新モデル4機種発売!

 

Bearfoot Guitar Effectsは、BJF Electronicsが制作した数々の名機の中からいくつかのモデルをロープライスで提供するために設立されました。

 

オリジナルペダルの設計者であるBJ氏は、Mad Professorのアンプ、エフェクター、Lundgren Guitar PickupsのBJFモデルピックアップ、そしてOne ControlのBJFバッファーの設計者として知られています。

 

魅了的なペダルの数々をリリースするBearfootから、なんと4機種の新モデルが届きました!

左から順番にご紹介させていただきます。

 

■Baby Pink Booster

本当にナチュラルなブースターです。歪みペダルの後ろに繋いで音量だけ上げるような使い方もできます。

 

■Sea Blue EQ

チューブイコライザーのようなウォームなアクティブイコライザーです。

トレブル/ベースブースターとして、あらゆるアンプやエフェクターの質感を損なうことなくトーン調整を行います。

 

■Emerald Green Distortion Machine

Bearfootの人気ペダルHoney Bee ODのファズ/ディストーションバージョンともいえるペダルです。

深い歪みを実現しながらも、ピッキングに対してセンシティブに反応し、プレイヤーの感情をダイレクトに表現することができます。

 

■HoMey Beeatch

HoMey Beeatch(ハミービーチ)は、Honey Bee ODのカスタムモデルです。

オリジナルのHoney Bee ODよりもさらにダークかつウォームなトーンが欲しい方に最適です。

 

 

 

各種発売開始です!

気になるペダルがありましたら、お早めに!

 

 

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(2013.1.6更新)

2013年

1月

05日

アメリカのノイズブランド「Audible Disease」新商品発売開始!

 

あけましておめでとうございます!

今年もたくさんのエフェクターをご紹介できるよう頑張っていきたいと思いますのでよろしくお願いします。

 

 

さて、新年最初から個性的なエフェクターが届いています!

アメリカのノイズショップオーナーが自身のために制作した楽器を商品化している一風変わったブランド「Audible Disease」です。

それぞれのモデルの個性が強く、マニアックなサウンドを作り出すため万人にはおすすめできない機材です。

 

 

Audible Disease Schizodelay SD-1 デモ動画

Audible Diseaseらしからぬ、ウォームで使いやすいアナログディレイかと思いきや、一番左のSchizノブを回すと世界が一変します。

 

 

ノイズマシンと一緒に使用

Schizodelayは自己発振可能なため、何も繋がなくても単体でノイズマシンとして使用可能です。

しかし、前段にさらにノイズマシンを置くことで音作りの可能性が一気に広がります!

 

 

 

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(2013.1.5更新)