Mad Professir / New Mighty Red Distortion

Mad Professor / New Mighty Red Distortion

マッドプロフェッサー / ニューマイティレッドディストーション

Mighty Redは、80年代後半のコンプレッションのかかった歪みスタイルを忠実に再現したハイゲインディストーションペダルです。
操作方法は非常にシンプルで簡潔、それでいて透明感のある 美しい歪サウンドからハイゲインディストーションサウンドまでをカバーできます。


幅広い周波数レンジを持ち、他のペダルと組み合わせての相性も抜群です。特にLittle Green Wonderのようなオーバードライブは、Mighty Redのプリゲインペダルとして使えば、よりピントを中心にあわせたサウンドを作り出すこともできます。
このペダルを設計するのにノイズサスプレッサーやエキスパンダー は入れてありません。その代わりに、私たちが開発した特殊な、アンプの動作をそのまま再現させることができる技術と、低雑音増幅技術によって、ここちよいサステインと、高電流消費 (7.5Vから18Vまで対応可能)により、歪みのレベルを帰ることもできます。

80年代サ ウンドのペダルは誰もが待ち望んでいたものですが、ノイズや汎用性の問題もあり、なかなかペダルボードに入れられるものではありませんでした。プレゼンス はアッパートレブルを加える回路になっていますのでミッドレンジにはなんの加工もせずにダイレクトにMIDの効いたウォームな歪みサウンドが奏でられま す。。

コントロール
ボリューム 音量の調整
ディストーション 歪み量の設定
プレゼンス アッパートレブルのコントロール。ミッドレンジの音質を変えることなくTONEを加えることができます。

Electrical specifications

Supply voltage range: 7,5 to 18VDC
Current consumption at 9VDC: 10,6 mA
Max gain: 62dB
Max output: 1V pk-pk or 500mV rms
Signal/Noise ratio: approximately 96dB

 

 

●オリジナルMighty Redとの違い


オリジナルMighty RedとNew Mighty Redには、多少ながら違いがあります。
■筐体
ずっしりと重いオリジナルMighty Redは亜鉛ダイキャスト筐体を採用していますが、New Mighty Redはアルミダイキャストボディを採用し、軽量に作られています。
■ジャック・スイッチ類
New Mighty Redでは、生産性向上のため、インプット/アウトプットジャック、アダプタージャック、フットスイッチ等を全て基板に直接配置して製作されています。
そのため、インプット/アウトプット/アダプタージャック、フットスイッチが変更されています。
■サウンド
オリジナルMighty Redのサウンドを踏襲していますが、パーツの違いによりほんの少し、違いはございます。また、New Mighty RedはオリジナルMighty Redよりも大きなヴォリュームのサウンドを作り出すことができます。

MOVIE

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定価:\28,000-(税抜)